もうね、悪い事は言いません。
買え!!
イヤさ、金が無いならTUTAYAでもHARMANでも何処でもいいよ、借りてきて。
んで、聴いて。
100回聴いて
聴き終わったら、オニシメと旅行いこう(/ω\)
温泉入って、美味しい御飯食べて、古いゲームやって、
寝ないで、チャットモンチーの『音』について語ろう(/ω\)
・・・・・・・・・・・ワリカンで。
さぁ、何時にも増して、ハイテンションで始まりました。オニシメの自己中毒
今回の記事は、先日発売になりました、チャットモンチーの『告白』でございます。
まぁね、最近の音楽雑誌がこぞって「名作」だの「昇華」だの書き上げていますから
今更、良いだの何だのは言いませんよ。
だってオニシメは音楽評論家じゃねぇし、そりゃチョットは音楽かじってる身として言いたい事は有りますけどね。
まぁ、聞いて下さいよ。
「ヒラヒラヒラク秘密のトビラ」って曲が有るんですけどね、この曲の疾走感がスキデス。
「染まるよ」って曲が有るんですけどね、この曲のギターメロは最高ですね。
「CATWALK」って曲があるんですけどね、この曲のギターの音が大好きです。
「LOVEisSOUP」って曲があるんですけどね、この曲なんだか好き。
「風吹けば恋」、この曲自転車漕いでる時に脳内再生されると、限界超えれます。
「Last love letter」 「この曲アルバムに入って化けたな」と思いました。
「やさしさ」って曲が有るんですけどね、心底『ライブで聴きてぇなぁ』って思いました。
オニシメが感じた『告白』でした。
それと、このアルバム聴いてて思った事がもう一つ
ああ!ギター弾きてぇ!!
ってか、ギター弾く!よしギター弾くぞ!!ヽ(`Д´)ノ
