こんばんは
最近人と話す機会が減り、
会話の仕方を忘れています🙂


今日は
伊坂幸太郎さんの

「死神の精度」

を読み終わりました!


初めて、伊坂幸太郎さんの本を読んだのですが
例えの表現がとても印象的で
その場の情景が頭の中にイメージしやすいなと思いました!
そして、
死神のユーモアさや、クールな感じも
とても面白かったです!

ひとつのお話は短いのですが
読み応えもあり、
最終的には'可'か'見送り'か決断するような
決まったパターンかと思いきや…

ひとつひとつ違う終わり方で
次の物語が気になり、
いつの間にか読み終わっていました。

終わった後にはほっこり
心があたたまるような本でした☺︎


これから雨が降った時には
このお話の数々を
思い出すことでしょう!

私も死ぬ時は千葉さんに会いたいな〜