10月に入って、新規ホームページの制作に励んできた。
しかし、それは、大変骨がおれる作業で、予想以上に時間がかかっている。
 ホームページを立ち上げて4年。その重要性を肌で感じてきた。特に「折々帳」そして商品リストのページがお客様にとって関心が持たれている。
すでに空白の時間がひと月ほど過ぎた。私の焦りは天までのぼり、作業に費やす時間は泥沼を長靴でわたるような感じだ。
しかし、今日、何とか開設にこぎつけたようだ。はっきり、自信を持って言えないのだが、なんとか。
 そのホームページの中でも、大事な立ち位置にあるのが「折々帳」。私は、折々帳の再開を一番期待しているわけで。
このブログを書きながらも、果たして、このブログが「折々帳」として機能するのかと、心配な心境でもある。