キャンプ道具:オイルランタンの構造 | 吹いてゆく風のバラッド

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還暦を迎え新業種の慣れない仕事に悪戦苦闘してマス。このブログは日記代わりの備忘録。地味で百均とホームセンター好きのオッサンのブログです。キャンプ道具にハマるアラカンです。

 

 

さて、キャンプ沼再発の根幹となった

オイルランタン

 

この形、単なるデザインなのかな?と思ってましたが

 

意味があるんですね!

 

構造を説明できる画像が無かったんで

ハルさんのブログから拝借。

 

オイルランタンは

 

コンナ構造だったんですね!爆  笑

 

着火した芯で温められた空気は

一部がアーム部を経由して

芯の下に送られて空気を供給する構造なんですね!

 

 

ま、その効果がどれ程か。分かりませんが

結構、目からウロコ!でした。

 

ってコトで

新しいオモチャを見つけた

ALCOでした~~

 

 

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