キャンプ道具:オイルランタンの構造 さて、キャンプ沼再発の根幹となった オイルランタン この形、単なるデザインなのかな?と思ってましたが 意味があるんですね! 構造を説明できる画像が無かったんで ハルさんのブログから拝借。 オイルランタンは コンナ構造だったんですね! 着火した芯で温められた空気は 一部がアーム部を経由して 芯の下に送られて空気を供給する構造なんですね! ま、その効果がどれ程か。分かりませんが 結構、目からウロコ!でした。 ってコトで 新しいオモチャを見つけた ALCOでした~~