先日、購入した携帯用ポンプ。

買ったのは良いが
イザ!の時に使えないと最悪なので
お試し。
0まで抜いて入れ直すのは
大変そうなので

チョットだけ空気抜きます。
クロカブ君のリアの標準空気圧は
225kPaなので
200kPaまで抜いときます。
因みに
規定圧はテープに書いて
本体に貼り付けてマス。
イザ!の現場で慌てないように。
で
入れてみましたが
まあ、ポンプ自体が小さいので
入れにくいのは覚悟してましたが…
その前に
バルブに固定できない!!
全く引っかかる気配がない!!
バルブに嵌めてから口金のトコのレバーを
倒すとか起こすとかすると
咬み込むはずなのですが
スカスカ!
ま、
無理くり押さえつけて
ポンピングすれば入るので
非常時ならタイラップとかで
押さえつけて固定するしかないかナ…。
と
諦めて従来のポンプで規定圧まで入れて終了。
と、思ってたら
取説を読み返してみると
口金の中にいくつかのパーツがあるのですが
これを組み替えて米式とか仏式に対応させるのですが
これが違ってましたァ~~

バイクに使われている米式には

この順番と向きで組まなければならなかったようです。
ありゃま!
ってコトで
また早とちりのALCOでした~~~
