寒い。

昨夜から知人のホテルに泊まっているのだが、どうやらエアコンが効きすぎているようだ。

寝る時は消した。

多分、妻が暑くて寝苦しく、夜中につけたのだろう。

私は何度か目が覚めたが、エアコンを消しに起きるのは嫌だったので、布団を深く被ってやり過ごす。

しかし、何度か寒さに目が覚め、体調をくずしても嫌だし、意を決してエアコンを切りに起きる。

そして、すぐさま睡眠に戻れるように体に刺激を与えず、薄目でそーっと動く。

するとどうだ、カーテンの隙間から外の明るさが見えるのだ。

時計を見ると5:30。

もう朝じゃないか!

布団の中の葛藤はなんだったのだろう。

そうして、私は睡眠が不十分というか、なんか損した気分で起床。

朝風呂に行く。

ちなみに、妻はギリギリまで寝ているタイプ。

朝ごはんが7:30なので7:15くらいまで起きないだろう。

一方私は朝はゆっくり支度したいタイプ。

5:30に起き、水分を取って、トイレをゆっくり済ませ、風呂で体を温め、ヒゲを剃ったり、ヘアーセットしたり。

この日は宿の露天風呂の朝の気温が低くて清々しかったので、露天風呂の横のスペースでストレッチ体操も行う。

そうして、部屋に戻り時間は7:00。

妻もそのタイミングで起きる。

妻はロビーのサービスのコーヒーが飲みたいというので、2人でそこへ。

ゆっくり飲んでいると宿の知人が出てきてしばらく談笑。

7:30になり朝食へ。


↓これ



こういう宿の朝ごはんは、白米がいくらあっても足りない。

過去にはおひつでおかわりしたことも。

しかし、この日、私は仕事だし、再来週に旅行(暴飲暴食必須)が控えているし、ずっと後だと思っていた健康診断がなんと9月と来月に迫っているので、控えることに。

一般的な茶碗で1膳だけにとどめる。

そうして、宿を後にし、私は仕事へ。

仕事はちょうど肉体労働があったので、汗だくで宿の食事の過多なカロリーを消費。

体調はかれこれずっと良くないが、栄養満点だったからか、心なしか体が軽い。

そうして帰宅し、息子の一人旅の迎えに行くことに。

↓無事にホームへ降り立つ息子


息子は大冒険の事を楽しそうに語る。

それにしても、冒険中はメールの一つもよこさず、写真の一枚も撮っていない。

私もそうだが、男子はそんなものか。

1泊2日であちこち遊び歩いたようだが、面白い事に1日目の夕食は兄のアパートで肉を焼いて食べるという自炊を選択。

兄弟にそれぞれ小遣いを渡しているのだから、レストランでも何でも行けばいいのに。

さらに、2日目は遊び疲れて、14:00に兄のアパートに戻り、家でゆっくりしたとか。

そんなこんなで、帰宅は20:00。

なんと息子は夕食を食べておらず、妻の唐揚げが食べたいとリクエスト。

妻は鶏肉を切って味付け。

粉を付けて揚げるのは私。

電車に乗る前に兄と食べればいいものを、全く行動が読めない。

いやはや、ドタバタな大冒険だったが、楽しかったようで何よりだ。

おしまい。

小学3年になる息子がいる。


そして、歳が離れた社会人の兄もいる。


今日は下の子が1人で新幹線に乗って兄の所へ遊びに行く。


名付けて『下の子大冒険』だ。


下の子大冒険ではアダルトムービーのタイトルみたいになってしまうが実際は名前が入る。


私が幼少の頃、1人で電車に乗り、祖父母の元まで行った経験がある。


親は私を電車に乗せ、到着駅で祖父母が待ち構えるという作戦。


首からは『一人旅です』と注釈を書いたプレートを下げて。


電車の中で、老夫婦とボックス席になり、様々なお菓子やジュースを恵まれた記憶があるが、細かいことは覚えてない。


妻も同様の体験をしており、上の子が小さい時にやはり同じ事をさせている。


このように、夫婦とも子供の1人電車旅の経験があった。


だから、今回の下の子大冒険はすんなり企画が通る。


私の妹はどういうわけかその経験がなく、また妹の性格から、息子を1人で電車に乗せるのは反対する。


時代もあるだろう。


私が子供の頃は、小さい子が1人で歩くのは普通だった。


具体的には、幼稚園は1人で登園したし、小学校も1年から子供だけで登校した。


今は、スクールバスで小学校の登下校をしているが、乗車時も降車時も保護者が居ないとダメ。


降車時に保護者が居なければ、児童はバスから降ろしてもらえず、学校に戻され、そこへ保護者が迎えに行かなければならない。


まぁ、私の幼少期は通園通学路に何人もの保護者が立っていたのかもしれないが。


それにしても、今の決まりは過剰だと思う。


うちの地区は田舎で隣近所みんな知り合いだし、スクールバスも家の目の前で止めてくれる。


それなのに保護者がいないとダメなのだ。


誘拐とか事故とかを防ぐためとあるが、私に言わせらば学校が責任を負いたくないからだと思う。


別に『バスから降りた後に何かあっても、我が家の責任で学校側を責めない』と言ってもダメなのだ。


夫婦共働きで家に保護者が居ない家庭は多い。


小学3年にもなれば夕方の数時間は1人で過ごせるし、さっきも言ったように隣近所の住民が家族みたいに存在しているので、完全に1人という訳では無いし、防犯対策としての目も光っている。


おっと、話がそれた。


別に今日はそーゆーことを言いたい訳ではなく、息子の一人旅に賛否があるだろうが、うちは賛成だということ。


だから、小学生を1人で電車に乗せるのは嫌だという意見は多いだろうし、それに反論するつもりもない。


各々が自己責任ですれば良いという考え。


もちろん、途中の駅で人さらいに降ろされるという可能性もあるので、反対意見の方が多いだろうとは思う。


だけど、とても貴重な体験だし、息子も楽しみなので、私は良いと考えた。


念の為、当駅始発、目的地終点の便を選択。


始発駅は入場券で妻が同行し、座席に乗せ、出発を見送る。


終着駅では兄がホームで待ち構える。


帰りはその逆。


男兄弟2人でよろしくやるに違いない。


さて、私たち夫婦は息子の留守に乗じ、お泊まり会を実施。


宿泊業を営む友人の施設にお泊まり。


夜は一緒に飲む計画だ。



↓夕食のお膳



↓妻の好物

↑妻は2匹とも食べ、私は妻が残した肝や骨などを食べた



↓デザートもオシャレ



部屋にもどってからも妻とゆっくり飲む。


たまには夫婦2人きりもいいものだ。


おしまい。

2026.07.31(金)

評価損益(SOXL)+13,877円

(+88.03ドル)


評価損益(SOXS)-854,870円

(-5,422.93ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円















たまに料理動画を載せる私。


先日、ブロ友さんにそれを褒められた。


そして、BGMがあるともっと良いとコメントを頂いた。


そこで、今回の料理動画はBGMを入れた。


そして、効果音も。


自画自賛だが、なかなか良くできた。


私の好きな料理BGMに、私の収集した効果音を載せる。


ということで、今日の料理は野菜たくさんのトマトスパゲッティだ。


↓材料


トマト缶から時計回りに、ナス、豚肉、しめじとエリンギ、インゲン、かぶ、ニンジン、セロリ、白菜、アスパラ、タマネギ。



↓動画



おしまい。





2026.07.30(木)

評価損益(SOXL)+15,492円

(+97.13ドル)


評価損益(SOXS)-886,649円

(-5,558.93ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円













ぬおー!

株の売り時がわからない。

米国半導体3倍ベア(SOXS)が昨日7/29に急騰。

これまで急騰した後は大体が急落しているので、売って、すぐに同銘柄のブル(SOXL)を仕込めば結構な利益が得られるのに、含み損が大きいからか、もっと大きく利益を取りたいと売れずにいる。

不思議なもので、SOXLは10ドルの時に60万円を買っていた。

それを20ドルで売った私。

倍になったと浮かれたが、保有していれば300ドルまで上がったのに。

300ドルの時に売れれば30倍なので60万円×30で1,800万円。

税金を引いても1,400万円。

それなのに、私はブルが上昇中に下がると読み違えてベアを仕込み大損。

だから、今度はその反省を踏まえベアを握力強目で持っているのに、上がってもすぐに下がり、一向に日の目を見ない。

ベアはドンドン下がるので、長期で持つ銘柄ではないと頭では分かっているのに、半導体が暴落すると淡い期待を抱き待ち続けている。

昨日の時点で売れば、今日の段階で10万円は得したのに。

今月末にこの銘柄の関連企業の決算いくつかあり、どう動くは分からない。

もう私はギャンブルで持ち越す。

前にも書いたが、ここまで来たら大損が大勝ちかだ。

まぁ、もう現段階で大勝ちは不可能なのだが。

今後の動向に乞うご期待。

おしまい。



2026.07.29(木)

評価損益(SOXL)+10,098円

(+61.80ドル)


評価損益(SOXS)-767,154円

(-4,694.95ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円













桃が好きな妻。


そんな妻は出張で桃の産地に行くなら、桃を買ってくる。


仕事が忙しく買っている暇など無いはずなのに、妻は桃をしっかりと買ってくる。


しかも、今回は贈答用ではなく、地元向けのB級品を安く購入。


それも3種類も。


↓これ


私は新鮮な硬い桃が好きだ。


子供の頃は、桃は柔らかく熟しているものが食べ頃と習ったが、今はガリっとするくらい硬いのが好きなのだ。


もちろん、そのくらい硬くても甘いというのが条件だが。


そして、そのような桃は皮ごと丸かじり。


皮の部分が甘くて美味しいのだ。


しかも皮をむいたり、切ったりする面倒がない。


しかし、妻は皮など絶対に食べない。


だから、結局は包丁で私がむく。


硬いから、皮だけ剥ぎ取れない。


もったいないが、リンゴの皮をむくように包丁を走らせる。


本当にもったいなかったので、私はむいた皮を食べてしまった。


意外にも皮だけ食べても美味しい。


なんだか、大根の皮やブロッコリーの茎など、普通は捨ててしまう部分が美味しいと感じるこの頃。


貧乏性なのだろうか?


それにしても、桃は美味しかった。


いつか、桃だけでお腹いっぱいにしたい。


おしまい。








2026.07.28(火)

評価損益(SOXL)+13,891円

(+84.80ドル)


評価損益(SOXS)-845,238円

(-5,159.83ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円














先日、草刈りで小石を跳ねてガラスを割ってしまう。


他にも遊歩道の山頂の景色を良くするために剪定した草木も切りすぎと管理者に怒られるなど、良かれと思って行動したのに裏目に出ることが多い私。


そんな私はセルフ散髪で裏目に。


私は節約のために家庭用のバリカンで自分の髪を切る。


今回も割と伸びてきたので、夏ということもあり、少し短くしようとバリカンを当てる。


段々とセルフバリカンの腕前も上がったのか、最初の頃より短時間で出来るように。


そして、仕上げに切り残した耳の上のピロピロした毛を切るため、バリカンのアタッチメントを短くする。


すると、それで間違ってこめかみあたりを頭皮が白く見えるくらいザックリと刈り上げてしまったのだ。


切ったものは戻らない。


あきらかに一部分だけ白く剃り込んだような刈り上げ。


時間は夜で理髪店は閉まっており、明日は朝から仕事。


だから私は周囲を同じくらいの短さに刈り上げる。


そして、左右対象に反対側も刈り上げる。


そして、左右のこめかみから耳の上あたりが頭皮丸出しの刈り上げ状態に。


そこがその短さなら、襟足もそうでないと変だ。


そして、見えない後頭部をアタッチメント短めで刈り上げ。


もちろん、ガタガタの仕上がり。


半べそをかいて妻に見てもらうと大爆笑。


人としてあり得ない髪型だから、明日、仕事前に床屋へ行けと言われる。


そして、今日の出勤前に床屋へ行くことに。


地方の山間部に職場がある私。


そーゆー田舎にある店はオーブンが早い。


だから、会社に遅れるなどと連絡せず、開いている床屋を探す。


過疎化の深刻な地域だが、床屋はコンビニより多い。


時間は8:00過ぎ。


仕事開始は9:00。


さぁ、やっている床屋はあるのか?


そして仕事までに終わるのか?


もしやってる店がなければ、人としてあり得ない髪型で出勤することになる。


やっていても時間がかかるようなら遅刻になってしまう。


そうして、まず初めの一軒目。


すると9:00オープンとのこと。


2軒目も開店前。


3軒目も開店前。


そして、ダメ元で4軒目。


すると、なんと開店しているではないか。


そして、無事に修正してもらい、出勤時間に間に合う。


いやはや、心身ともに落ち込み気味のコンディションでは、セルフ散髪でもミスをするとは。


調子が悪い時は無理せずに大人しくしている方が良いのかもしれない。


この日はそんな感じでくたびれたので、帰宅して夕食を作る気力がない。


そのため、妻に了承を得てみんなで外食することに。



↓インドカレー


疲れた体にスパイスの効いたカレーはしみた。


おしまい。







2026.07.27(月)

評価損益(SOXL)+16,789円

(+102.54ドル)


評価損益(SOXS)-886,761円

(-5,415.67ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円














毎年、最低でも1つは駆除する蜂の巣。


多い時は3個も4個も。


最近は熊の目撃が騒がれているが、山で実際に起きる害獣被害は蜂の方がずっと多い。


熊に襲われる、猪に突進されるなんて被害は数年に1回あるかないか。


それに比べて蜂に刺されたという人は毎年何人もいる。


それもそのはず、蜂の巣はこの時期そこらじゅうに出来る。


ちなみに、ヒルや蛇に噛まれたというのも熊より多い。


なお、蛇に噛まれた時は、蛇の柄を覚えておくと良い。


マムシとヤマカガシで血清が違うからだ。


さて、今日はなんと人通りが割とある商業施設の軒先に蜂の巣を発見。


↓これ




まだ小さいが、アシナガバチと思われる巣だ。

教科書には、駆除するなら蜂の活動が鈍る夜間に防護服を着てとあるが、このくらいの巣なら見つけた瞬間に蜂スプレーをぶっかけて、棒で突き落とす。

スプレーをかけたら数メートル離れて蜂の反撃に備える。

また、完全に巣から蜂が居なくなっても、出かけている蜂が戻ってくる場合もあるので、それにも注意する。

そして、意外と巣は軒先にしっかりと付いているので、棒で軽く触るくらいじゃ落ちず、ガリガリと天井を擦るようにして落とす。

無事に駆除成功。

最近は草刈りでガラスを割るなど、行動すればしただけ裏目に出るケースが多いが、今回は大丈夫だった。

おしまい。




久しぶりのパン投稿。


私はハード系の食パンにハマってから定期的に食べている。


今回は地元の中でも突出しているハード系店舗の食パンだ。


そして、今回はバターにこだわった。


こだわったといっても市販の普通のバターだが。


これまでは安いマーガリンだった。


パンを味わうのがメインなので塗り物はなんでも良かった。


それが、地元のハード系のパン屋を何周かして、マーガリンではなく、料理に合わせるなどして食べ方を変えた。


それは大変おいしく、合わせる料理によって組み合わせは無限大であり、ハード系食パンの世界が広がった。


しかし、やはり私は純粋に食パンを味わいたいのか、シンプルにマーガリンやオリーブオイル塩などで食べる方が好きだった。


そこで、今回はバターにしたのだ。


バターは多分一般のスーパーで売っている銘柄だろう。


黄色いパッケージの雪印バターとよつ葉の発酵バターの2つ。


このバターを塗るのではなく、少量をパンに乗せてバターの食感も楽しむような状態でかぶりついて食べる。


バターの固形を噛み締めるのは背徳感たっぷり。


幸せだ。


トーストしたパンにバターを乗せて食べるだけなのに、何よりも美味しいと感じる。


サンドイッチにしたり、シチューに浸したり色々と巡って初心に戻る。


シンプルイズベスト。


質のいいパンとバターがダイレクトに味わえる。



↓中はずっしりと詰まり、外側は心地よいパリパリ感


↓バターの食べ比べ



最高に幸せな1日だった。


おしまい。

きのこの画像をたまに載せる私。


山間部に暮らす私は朝のウォーキングで遊歩道を使うのだが、この時期はきのこに良く会う。


そして、きのこの画像に反応してくれるブロ友さんがいるので、単純な私はきのこを見ればシャッターを切る。


それにしても今日のウォーキングはきのこが多かった。


とゆーことで、今日はきのこを一挙公開。


欲求不満の奥様は目の毒かもしれないのでご注意を。



↓お菓子のようなきのこ



↓拡大



↓下からのアングル



↓鮮やかな赤



↓生えはじめの白いきのこ



↓マリオに出そうなきのこ




↓ひょろっとしたきのこ


↓薄い色のきのこ




↓とんがったきのこ



以上、今日のきのこであった。


おしまい。

2026.0724(金)

評価損益(SOXL)+18,364円

(+112.08ドル)


評価損益(SOXS)-907,633円

(-5,539.42ドル)


現実損益

0円


通算

-2,218,625円













仕事で草刈りをした。


夏のイベントで使う駐車場の草刈り。


その駐車場は普段は使っていない砂利の敷地。


普段使っていないから草も生える。


それを機械を使って刈ったのだ。


ここの所、体調が良くないとブログに書いているが、心身ともに不調であり、すること成すこと裏目に出る。


この草刈りも裏目に。


私は過去に公園の管理などの仕事をしており、機械での草刈りは慣れており、こういう砂利の敷地では石が跳ねないように気をつける。


石が跳ねそうな場合は不本意だが草を高い位置で刈るなどして。


それなのに、石を跳ねてしまったのだ。


それが隣家のガラスに直撃。


割れてしまう。


何が不調かと言うと、私はそれに気づかなかった。


後で住民に指摘されて知ったのだ。


不覚だ。


うちの職場のスタッフで草刈りをしたのは私だけ。


女子が多いので、機械での草刈りなど出来ないと言う。


もちろん、手でむしったり、鎌で刈ったりすればいいだけの話だが、基本的にうちの女子は野良仕事はしない。


つまり、人が出来ない仕事をするという褒められるべき行動をしたのに、ガラスを割って加害者になったのだ。


これなら草刈りをしない方が良かったのではないか?


何もしなければ怒られなかったのに、行動したら怒られる。


不条理だ。


↓ここの家のガラス


↓拡大


↓もっと拡大


↓ここ


ところが、上司は私を怒らなかった。


男で一つでよく頑張ってると思っているのか、会社で修理代を払ってくれることに。


本当にこの上司は素晴らしい。


特に弱っている今はなおさら。


全く責められないと、自ら反省もしやすい。


これが、頭ごなしに注意を受ければ、『そんなの分かってるよコンチクショー』となる。


北風と太陽で言えば太陽的な対応。


私はこの上司の元で働けて幸せだと思った1日だった。


おしまい。