↓倒木
↓通れるようにした
おしまい。
↓倒木
↓通れるようにした
おしまい。
さて、今日の料理動画だ。
今回はきゅうりともやしのサラダ。
茹でたもやしと、千切りのきゅうりをメインに、ちくわ、カニカマ、ツナを入れる。
ドレッシングは砂糖と酢と塩。
妻が好きなおかずなので、私の弁当の常備菜にする予定だが、すぐになくなる嬉しい誤算のメニューだ。
↓これ
↓ツナマヨ和え
以前、別の料理でマヨネーズを大量に入れたら、ブロ友さんから入れ過ぎと言われたので、今回は控えめにした。
そもそも塩で揉んでいるので、大根に塩味が付いているし、ツナ缶の塩みもあるので、マヨネーズは風味付けといったところか。
はじめの塩揉みがしょっぱ過ぎた場合は、水にさらすと薄くなるので、味見して調整して欲しい。
さて、つぎは葉っぱと皮だ。
葉っぱは茹でて切っただけ。
皮はいつもの油炒めだ。
↓これ
↓びほー
↓あふたー
芝生がとても綺麗なブロ友さんのようには行かないが、私は彼を見習ってメンテナンスをする。
思えば、この芝生は1から私が植えた。
新築時に外構作業で業者にガーデニングを依頼するか迷い、それを断り、自分ですることを決意。
植木は家の裏の空き地から何の木かも分からずこっそり移植し、芝はホームセンターの割引品を少しだけ買ってきて、真ん中辺に市松模様にちょびっとだけ植え、そこから植え増しする予定だった。
しかし、ズボラな私は芝をそれから買うことはなく、妻に手入れしろと怒られ、たまにメンテナンスをするくらい。
それがいつのまにか、隙間なく生え広がっていた。
だから、上記で1から植えたとあるが、正確には『1だけ植えた』だ。
これからは定期的に芝のメンテナンスをし、他にも雑草対策もし、植木もだいぶ伸びてきたのでそれの剪定もし、家庭菜園もある。
仕事に家事育児があるのに、外作業まで盛りだくさん。
私が自由に遊べるようになるのはいつになるやら。
おしまい。
評価損益(SOXL)+15,610円
(+100.07ドル)
評価損益(SOXS)-449,401円
(-2,880.78ドル)
現実損益
0円
通算
-2,218,625円
今度、私の会社が主催するイベントがある。
私はその担当者だ。
そして、今日はそのイベントの説明会があった。
地域を巻き込むイベントなので、関係団体を集めて行う。
警察、消防、交通機関、医療機関、市役所、商工会、観光協会、旅館組合、学校、自治会など。
それらの代表者が集まる前で、私がイベントの説明をし、各団体に協力依頼をし、質疑応答を行う。
代表者は理事長や署長や会長など、高い役職の方も多い。
そのようなお歴々の前でなんの役もないペーペーの私が会場を仕切り、それぞれの団体に協力依頼をし、様々な質問に答える。
通常は、私の上司が会場を仕切る。
しかし、この日は上司が休みなのだ。
いつもなら、上司と私が出勤になるようにシフトを組むのだが、今回はお偉いさんの都合でこの日しか空いてなかったのだ。
もちろん、上司がシフトを変更することも出来ただろうが、上司は『オレいなくても大丈夫だよな?』と私1人で行けと指示。
私も別に大丈夫とサラッとワンオペを受け入れる。
まぁ、上司は不在でも、私の会社の役員はいるので問題はない。
こういった色んな組織の代表者が集まる場では、主催者サイドは偉い人が出ていないと上手くない。
その偉い人が会議の最初に主催者挨拶をする。
語弊を恐れずに言えば、この挨拶しか偉い人の出番はない。
特に今回の集まりは公式な会議ではないので、議長も不要であり、淡々と担当者の私が1人で場を仕切る。
出席者は20人くらい。
極端な話し、1対20の攻防を繰り広げるのだ。
そもそも、この説明会は、上記の通り、主要な参加者のスケジュール調整から始まる。
実行委員長の役員に期日の相談をし、ゴールデンウィーク明けにしようとなっていた。
しかし、他の役員から4月にやるべきという意見であっさりと覆る。
その時、すでに4月。
突然、今月に集まれと言われても都合の付かない人もいるだろう。
他の予定を変更して来る人もいるかもしれない。
そのような恐縮なタイミングでみなさんを集める。
私はもうそれだけでストレス。
そして、説明会を行うのだから、その段階で説明できるように内容を決めておく必要がある。
当初、ゴールデンウィーク明けとなっていたから、私は他の業務の手を止めてこのイベントの準備をすることに。
その準備は1人で黙々とできるものではない。
業者にいろいろと依頼したり、協力団体に資料を持って挨拶に行ったり、行政に申請書を出したり、ボランティアの皆さんのスケジュールを抑えたり、空いている会議室を探して予約したり。
電話しても担当者不在だったり、訪問しても不在だったり、行政は平日の日中しか空いてないし、反対にボランティアさんは平日の日中は捕まらないし。
ゴールデンウィーク明けが前になっただけだが、関係団体との協議調整は簡単ではないのだ。
結局、説明会の資料の完成は開始30分前だ。
この日出勤の職員に資料のホッチキス止めをしてもらう。
まぁでも、結果的に無事に終わった。
以前は、先輩職員がメインで担当しており、この集まりの説明も質疑応答も先輩がしていた。
それが私になりはや7年。
手前味噌だが、地域一丸となって開催するイベントだが、1番分かっているのは私だ。
まぁ、自分の負担を減らし、他の職員でも回せるように、そろそろ手を引きたいところでもあるが。
しかしながら、様々な団体の皆様と顔を繋げられるのは利点だ。
この仕事、いかに皆さんと顔が繋がっているかがポイントだ。
私の仕事は地域の皆さんの協力があってのもの。
顔が繋がっているといないでは、協力の有無は雲泥の差。
極端な話し、そういう人が多ければ、スマホ一つでなんだって出来る。
そのため、こう言う場に顔を出すだけで有益な仕事なのだ。
だから、私の仕事は、自分がこの場にいるのは当然で、後輩たちを同席させるのが急務なのだろう。
後輩たちのスマホを、協力を得られる関係者の電話番号やLINEの繋がりでいっぱいにさせること。
そして、後輩たちに地域の大勢を動かせるようになってもらう事がこれからの私の仕事だ。
今は自分がメインプレイヤーだが、後輩たちをメインプレイヤーに育てるといった具合か。
おっと、今日も前置きが長くなった。
今日は鹿に遭遇した。
山の中ではなく、人間の居住区で。
ちょうど、その説明会の帰りだったか?
それはアスファルトの駐車場に1匹でいた。
大きさから言って小鹿か?
こちらを見て動かないので、私は車を止めてスマホのカメラを起動させる。
すると、小鹿はスマホを見た途端、ピョンピョンとかけ出した。
そのかけ出している所を写真におさめた。
↓これ
↓アップ
野生生物と共存しているこの地域。
野生生物とも顔を繋げられたらもっと仕事が楽になるのだが。
おしまい
評価損益(SOXL)+14,856円
(+92.68ドル)
評価損益(SOXS)-428,318円
(-2,671.98ドル)
現実損益
0円
通算
-2,218,625円
昭和の日という祝日である今日。
息子は学校で覚えて来たのか、今日の休みは昭和の日だと私に連呼する。
『昭和』という意味を知っているのかは不明だ。
さて、たまたま私は仕事が休み。
カレンダー通りの勤務形態の妻ももちろん休み。
そのため、今日は家族全員が休みとなった。
もちろんそれはこのシフトが出た時から分かっていた。
妻はみんな休みだから出かけるか?と以前から言っていた。
話を聞いていない私はそんなことは右から左に聞き流す。
なんなら、昨日は今日の休みは私1人の休みだとすら勘違いしていた。
学童から帰る息子が『明日は昭和の日』というのを聞いて、私はみんな休みと気付いたくらいだ。
帰宅して、妻と明日の予定を相談する。
日帰りドライブ旅行が濃厚で、どこに行くか案を出し合う。
だけど、その日は妻が夕方から仕事に出かける。
翌朝が遠方で朝から勤務なので、仕事ではないが前日から移動して勤務地のエリアのホテルに泊まるというもの。
これを私たちは『前乗り』とよんでいる。
前乗りはその日のうちに勤務エリアに着けばいいのだが、妻はそのエリアにいる友達と夜に飲む約束をしているので、15時とか16時には出発する。
そうなると、ドライブ旅行は行ける範囲が狭くなり、いまいち良い案が出ない。
そこで私は別の案を出す。
実家のキウイ畑のメンテナンスをして、そこでチーズパーティーをしようと。
ドライブ旅行でお気に入りの道の駅があり、そこのチーズ盛り合わせでワインを飲むのが妻の願望のひとつだったので、それを実家の畑でしようというもの。
実家の畑は割と広く、すぐ横に川が流れており、ロープで自作したブランコもあり、自然豊かで清々しく、ここで飲食を伴うピクニックをするのは気持ちがいい。
この案が妻の琴線に触れる。
妻『それなら、七輪で地元の良いチーズを焼いて、地元の美味しいパンに乗せて食べたい。直売所で新鮮な野菜も買って炭火焼き。アヒージョもしたい。ワインも持って。』
そうして、当日のキウイ畑チーズパーティーが始まる。
チーズは3種類。
カチョカバロという品種と、セミハード系の物と、フレッシュ系の物。
パンはバケットを主軸にドライフルーツの練り込まれたものを何種類か。
野菜はアスパラとカブと椎茸とミニトマト。
道の駅で焼きおにぎりなども買い、炭火で焼いて食べる。
息子用に道の駅で地元ブランドのソーセージ(いいやつ)も購入。
畑に行き、簡単にセッティングして、早速はじめる。
ビール瓶ケースに足場板を敷いて、その上に七輪を置き、それを囲むように座る。
後は各々好きにやれば良い。
↓こんな感じ
↓焼きおにぎり
↓盛り上がってきた
↓カチョカバロを焼いたバケットに乗せて
↓チーズを焼くと美味しいのは言うまでもない
↓アヒージョ
↓炭火でパンを焼くのは初めてだったが、とても美味しかった
↓アヒージョのミニトマトをバケットに乗せて
↓息子はキウイの苗に水をやる
妻はシャンパンを1人で1本空け、その後も別のワインにも手を付けた。
仕事の前乗りは当然車で行けるわけもなく、帰宅後、そのまま私が駅まで送って行った。
炭火くさく、キウイの剪定作業で汚れ、しかも泥酔状態で新幹線に乗り込む妻。
となりの席のお客さんは気の毒だったろう。
おしまい。
評価損益(SOXL)+14,105円
(+88.38ドル)
評価損益(SOXS)-403,120円
(-2525.82ドル)
現実損益
0円
通算
-2,218,625円
相関関係というものをご存知か?
有名なのはアイスが売れた年は水難事故も増えるというもの。
水難事故を減らすためにアイスを売るのをやめても意味がない。
これは暑いからアイスが売れた訳で、同様に水遊びをする人も増えたからである。
ちなみに、暑いからアイスが売れたは因果関係という。
これを知らないと水難事故を減らすためにアイスを減らすというあべこべのことをしてしまう。
実際にあった例は、肥満体型の人はダイエットコーラを飲んでる割合が多いのでダイエットコーラは太るというものであり、正しくはない。
これは肥満体型の人はいつも食べ過ぎているので、飲み物だけでも0カロリーを選ぶという理由。
それを知らずにダイエットコーラは太ると信じ、普通のコーラを飲んだら余計に太るというもの。
この例は人工甘味料の体に及ぼす悪影響などの情報も背景にあるのだろうが、人工甘味料についての記事ではないので、その話はしない。
いずれにしても、相関関係を因果関係と勘違いして効果の少ない行動をしている例は意外とあるかもしれない。
さて、話は変わるが、私は足が臭いのが嫌いだ。
臭くならないように、足は良く洗うし、靴も定期的に洗うし、会社のデスクではつっかけに履き替えるし、靴下が濡れたら、靴の内部を濡らさないように乾かす。
ちなみに、息子も足が臭い。
でも、息子の足のコンディションをコントロールは出来ない。
洗ったばかりの靴で果敢に水たまりに飛び込むような男子だ。
で、ある時、面白いSNSの投稿を見る。
保育園で全く風邪を引かない子が居て、保護者に何か秘策があるのか尋ねると、帰宅後にお子さんの足を洗うという。
これが相関関係か因果関係かの検証はしていない。
でも、足だけ洗って風邪を引かなくなるとは考えにくい。
帰宅後の子供の足の汚れにまで気が回る人は、当然、手洗いやうがいはしているだろうし、普通に風邪の予防になることもしているだろうし、体の免疫力を下げる行動は避けているだろう。
それらを無視して足だけ洗っても、風邪を引かないようにはならないのではないか。
そのSNSの投稿を見て、足を洗った人がいたら、悪いことではないと思うが、それより先にすることがあるような気がする。
手洗いうがい、よく寝てバランス良く食べ、適度に体に負荷もかけ、汗や排泄をしっかり行う。
そういった当たり前の事を日々コツコツとするのが大切なのだと思う。
この世の中、何かを成し遂げる人は、一つ一つの地味
な努力の賜物だと思うが、みなさんかいかがか。
ちなみに私の考えでは、清潔にしすぎるのもどうかと思う。
ちょっとしたばい菌ですぐに体を壊すくらいなら、泥まみれで遊んで擦り傷切り傷に適度に見舞われてる方が強い子になる気がする。
だけども、私は帰宅して息子の足を洗う。
そして、私も一緒に足を洗う。
私は息子の風邪予防でしているのではない。
自他共に足が臭いのが嫌だからだ。
今日も帰宅した時の私の足はベタついていた。
靴下を履いている時は良かったが、脱いだらフローリングにベリっとくっつくように。
この状態でスリッパを履いたら、スリッパが死ぬ。
幸い、風呂場の脱衣所で靴下を脱いだので、そのまま浴室に直行できる。
そして、シャワーでシャワシャワと足を洗う。
洗って乾かした後のサラサラ感は最高だ。
足の指を擦り合わせてシュッシュとなるほどのサラサラ感。
私はズボラだしメタボだが、足はサラサラでいたい。
ちなみに、足はサラサラだが、息子から風邪をもらうのは多い。
やはり、足を洗っても風邪は引くようだ。
さて、前置きはこのくらいにして、今日の料理だ。
先月か先々月に買ったシラス。
冷凍していたが、なかなか減らず、冷凍臭くなり始めていた。
そのため、シラスを一気に使おうと、ピーマンと炒める。
油でピーマンとシラスを炒め、麺つゆで味付けするだけ。
これがあれば、白米が何杯でも食べられる。
子供の頃はピーマンのおかずで白米など食べられなかった。
大好きな肉系の中華料理の青椒肉絲も、ピーマンが白米の消費を妨げていた。
しかし、この料理はいくらでも食べられる。
そんな奇跡の飯の友をみなさんも作ってみてはどうか?
↓安売りのピーマン
↓作った
評価損益(SOXL)+15,525円
(+97.40ドル)
評価損益(SOXS)-438,031円
(-2,748ドル)
現実損益
0円
通算
-2,218,625円
思い立ったが吉日。
物事を先延ばしにせず、すぐに行うのが好機という素晴らしい言葉だが、思いつきで考えなしに行動する私にとっては、その残念な特性の言い訳として使っている。
今日は仕事が休み。
妻は出張で6時前には外出したため、私は6時から掃除を始める。
布団のシーツや枕カバーなどの大物を選択し、掃除機をかけ、冷蔵庫に貼ってある溜まりに溜まったプリント類を片付ける。
息子を学校に送り、掃除の続きを行う。
洗濯機は3回戦まで回す。
今日は雨だったので、部屋のエアコンの暖房の風量を強にし、その下に洗濯物を干し、下からは扇風機の風も当てる。
そんなこんなで一通り終わって時間は11:30。
積極的に家事をするとお腹も空く。
そのため、昼ごはんと通常の食材を買いに出かけることに。
今日は肌寒いので、暖かい肉うどんが食べたい。
そしてスーパーへ。
ここで、私の脳がどういう連想ゲームをしたかは忘れたが、ハード系のパンが食べたくなった。
ちょうど、今日の目当てのスーパーの近くにハード系のパン屋がある。
この辺の地域でハード系の走りのパン屋。
私が人生で初めて食べたハード系のパン屋。
↓そのパン屋が載っている記事
その店は予約しないと買えないのだが、平日の今日は何個か余っているパンがあるだろうとたかを括って。
そのパン屋は一回に焼く個数が決まっていて、そこから予約分を差し引き、余りを店頭に置くのだ。
入店すると、フリーのパンは3種類。
食パン(ハーフ)、パンドカンパーニュ、ライブレット。
今回はライブレットにした。
ライ麦20%の生地にくるみを練り込んだパンである。
↓まだあたたかい
↓ハイジのパンのような色の断面が良い
おっと、話が飛んだ。
帰宅後のパンの切った断面まで載せてしまったが、場面は温かい肉汁うどんを作るための食材を買いに行っている所。
パンを買った後は予定通りにスーパーで食材を買う。
今日はどろ付きのネギが新鮮で安かった。
緑の部分の先端までピンっとしていて、先が茶色くなっていないのだ。
それが5本くらい入って98円。
こんな価格でお店も農家さんも儲けはあるのか?
それにしても、こんなにも葉先まで青々としていると、緑の部分を肉汁うどんのつゆに入れたい。
イメージとしては、肉を炒めて出た脂でネギを焼き、少し焦げ目を付けて、それをダシの風味とコクにしたい。
↓だしパック
↓作った
うん!とても美味しい!
食べたい時に食べたい物を食べたいだけ食べる。
とても幸せな時間だった。
おしまい。
さて、そのような自分からは作らない唐揚げを今日は作る。
自分からは求めないとは言ったが、唐揚げには強いこだわりがある。
中がジューシーで外がカリカリであることだ。
若い時は多少赤い部分があっても、火が通り過ぎるよりはいいと、ミディアムの唐揚げを良く食べたものだ。
今は家族が良く焼きを好むので、私は2度揚げにしている。
1度目のフライでミディアムくらいに火を通し、そのまま3分くらい寝かせる。
すると、じんわりと中まで優しく火が入り、パサパサにならない。
そして、その後、高温の油で2度目のフライをし、表面をカリッと揚げる。
この技法は私が小学生のころにテレビアニメでみた『ミスター味っ子』の確か第一話だったか、分厚いトンカツを揚げる時のこと。
当時は幼かったので実際の料理に取り入れたものは少ないが、ミスター味っ子の料理は真似したくなるものが多かった。
さて、唐揚げの話し。
私は肉の火加減でジューシーさを出すので、下味のタレの漬け時間は短めの15分。
妻は良く火を通しても固くならないように、肉の繊維が柔らかくなる素材に長時間漬ける。
唐揚げひとつを取っても、妻とはここまで好みが違うから面白い。
↓揚げた