初「はぁ~やっと終わった~」
江「久しぶりの参加だから疲れたね~w」
娘「あんまり参加した事はなかったですが楽しかったです^^」
初「次の大きな合戦に向けていい運動になったかな~w」
江「勘を取り戻すのが大変だったもんねw」
娘「これを毎回ってのは大変ですけど・・」
初「慣れたら平気よw」
江「でも、モード入った初姉は怖いけどねw」
娘「は、はい・・ピリピリしてる時があって・・」
初「そんな事ないよ~wそういえば結果はどうだったのかな?」
江「そこの瓦板に張り出してあるねw」
娘「ドキドキ」
初「あ~~~~きた~~~w」
江「これは目立つね~w」
娘「え?え?え?」
初「1位取るなんて、さすが私の娘だね^^」
江「初姉を凌ぐ活躍かぁ~wでも、何で私は3位?w」
娘「どうしよ・・・私が1位だなんて・・・」
初「いいんじゃない?w」
江「頑張ったもんねw」
初「そしたらパパの所に行こうかw」
江「そうだね~w報告しに行こうw」
娘「う、うん」
長政「おぉ~3人ともよく来たな」
初「今回は頑張ったぉw」
江「頑張ったから御褒美ちょうだいw」
娘「どきどき・・」
長政「まさか孫まで参戦するとは思わなかったな」
初「そこらへんは教育してますのでw」
江「連れまわしてるだけって感じもするけどねw」
娘「お母さんや江叔母さんについていくので精一杯です><」
長政「しかも武功第一とは私も嬉しい限りだ」
初「そういえば顔が赤いけどw」
江「あぁ~合戦に勝ったから飲んでたんだw」
娘「お酒臭いw」
長政「大勝利に終わったのだ。皆で祝宴をあげてたのだよw」
初「あれ・・・お爺ちゃんが酔いつぶれてるw」
江「お師匠さんもだw」
娘「みんな・・出来上がってますねw」
長政「今週は合戦もない事だし、羽目を外してもいいだろうw」
初「まぁ~いいけどねwうちの人にはあんまり飲まさないでよねw」
江「外で吐いてるのって・・もしかしてw」
娘「お、お父さん・・・」
高次「う~~~気持ち悪い><」
初「まったく!お酒なんて飲めない癖にすぐに調子に乗るんだから!」
高次「娘があれほどの手柄をあげたからつい^^;」
娘「お父さん、喜んでくれるのは嬉しいけど・・・みっともないよw」
初「ショウガナイナーお父さん、うちの人を連れて先に帰るね」
長政「高次もあれくらいで酔っぱらうとは・・。気をつけて帰れよ」
娘「お母さん、私も手伝う~」
初「それじゃ~そっちを持ってね。ほら、あんた帰るよ」
高次「じゃ~家で祝杯を上げよう~~」
初「まったく!懲りてない!家の池で頭冷やしなさい!」
江「あららw大変だね~」
長政「うん?江はどうするんだ?」
江「まだ祝宴やってるんでしょ?私も飲む~w」
長政「・・・お前も酒癖悪いからな~w」
江「いいじゃん!w私も手柄では3位取ったんだから祝ってよw」
長政「まぁ、いいかwせっかくの祝いだしな」
江「パパ、話せる~w」
お市「長政様!甘やかすのはダメです!ほら江!あなたも疲れてるんですからお家に帰りなさい」
江「え~~wせっかくなんだからいいじゃんw」
長政「お市の言うとおりだぞ!」
江「パパはいっつもママの言いなりなんだからw」
お市「長政様も度が過ぎる程、飲んではいけませんよ」
長政「はい・・すいません」
娘が1位を取っておめでと~って内容にしたかったんですが書いてる内にどんどん脱線して収拾がつかなくなりましたw
お家できっと祝ってもらってる事でしょうw
旦那は池に落とされてるけどねw
江も家に帰って飲んでそうねw
飲んだ勢いで秀忠あたりがいぢめられてそうな気がしますけどw
ちなみに初はお酒が飲めない設定ですw

