今日も小谷で鬼姫は笑っている

初「今日もイザ会行くよぉー」


江「また行くの?w」


娘「痛いし、呪いとかやだよ~><」



今日も小谷で鬼姫は笑っている

高次「それは私に任せておけ」


娘「え?お父さん?」


初「いつの間に僧になったのよ?wおんもだったでしょ?w」


高次「うんと・・・お市様の影響かな?w」


初「まったくwお母さんには困ったものだw」


江「私の仕事が減るからいいけどねw」


娘「呪いは何とかなるけど・・・盾1だと無理だぉ~」



今日も小谷で鬼姫は笑っている

秀忠「私の出番かな?」


江「あんた?何でいるの!」


秀忠「最近、出番ないから来ちゃったw」


江「来ちゃったじゃいわよ!」



今日も小谷で鬼姫は笑っている

秀忠「ぜひ連れて行ってください」


初「うわ~wプライドの欠片もないw」


高次「なんだろう・・親近感を感じるw」


江「ショウガナイナー」



今日も小谷で鬼姫は笑っている

勝「それじゃ~私も行こっかな~」


江「勝!あんたまでw」


勝「いいじゃんwいいじゃんw」


娘「でも、頼りになります^^」


初「これで勝てるね(^^)/」


江「そうかな?w」


娘「そういえばお母さん」


初「どしたの?」



今日も小谷で鬼姫は笑っている

娘「いつもいるこの方ってどなた?」


初「うーん、私の分身みたいなものかなw」


娘「え?w分身って何?w」


初「狩りをしてた時に使ってた名前ねw」


江「弓じゃなくてボウガンだったけどw」


初「もうマシンガンな感じもしたけど^^;」


娘「お母さんw何を言ってるかわかんないw」


江「初ちゃん、気にしたらダメだよw」


初「そそw過去の話しだからw」


娘「うーん、気になる」


高次「おーいw行かないのか?w」


初「思ったより長くなっちゃったから明日ねw」


高次「えーw明日なの?w」


初「なにか?」


高次「いえ、すいません」


秀忠「親近感を感じるw」







イザで初と江の旦那を参加させてたので書いてみたけど話しが違う方に流れて行ったw

実際のイザ戦も色々と撮ったけど長くなりそうなのでまた明日に続きます

べ、別に明日は勝てるかもって思ってないんだからね!

いえ、勝ちたいんだけどねw