娘の初ちゃんが悩んでました
娘の初「ふぅ・・今日も大変だった・・私1人でみんなを守るなんて無理だよ><びぇぇぇん」
ルイス「あら?初ちゃんどうしたの?」
娘の初「ルイスちゃん・・刺されたり、どつかれたりでもうボロボロだよ・・」
家臣Dにて・・
ルイス「そ、それは大変だったね・・。そういえば私の知り合いにインして早々に撃たれて倒れた人いたよ」
こんな人w
娘の初「お母さんから聞いたwでも、中の人は爆笑だったって話だけど?w」
ルイス「それは内緒ねw」
娘の初「みんな知ってると思うけど^^;」
ルイス「そ、それで・・何だっけ?」
娘の初「盾1だと大変って話だよ~~」
ルイス「うーん、先輩に聞いてみたら?」
娘の初「先輩?」
ルイス「初ちゃんより経験積んでるし、参考になるんじゃないかな?」
娘の初「そうだね^^相談してみるね~~」
大先輩①「私は漏らしません」
娘の初「は、はぁ・・」
大先輩①「漏れてる様に見えるけど気のせいです」
娘の初「そ、そうなんですね・・」
大先輩①「ドンマイ」
娘「つ、次の方に相談に行く時間なので失礼しますね^^;」
大先輩①こと兄貴はこの後、虚偽の罪で網走に送られたとか何とか・・
大先輩②「私?転がるよ?w」
娘の初「え?w」
大先輩③「さすが隊長w」
娘の初「そ、それでいいんですか?w」
大先輩②「だって・・痛いじゃない?w」
大先輩③「私の分も転がって下さいwさぼるからw」
大先輩②「ころころ~~って夢さんもだよプンスコ」
娘の初「お母さん、こんな人達と戦ってたんだ・・」
大先輩②「私達が転がるのは鬼姫が悪い!」
大先輩③「そうだ!そうだ!」
大先輩②「鬼姫がちゃんと回復してくれたらちなないのだw」
何かに気付いた大先輩③こと夢ちゃん
夢ちゃん「そういえば・・生産するの忘れてた^^;私はこれで~~~」
マイペースで気付かない大先輩②こと小娘
小娘「そういえば最近、生産してなかったな~あれ・・雷が鳴ってる(’’」
初「小娘~~~なんか言ってたね?」
娘の初「あwお母さんw」
小娘「な、何も言ってないYO]
初「そんな舌抜いてやる~~~~~~」
大先輩③こと小娘は散々逃げまくった挙句、黄泉の国に逃げたとか・・・
危険を察知した大先輩②こと夢ちゃんは寝の国で快眠してたとか・・
ルイス「それで・・どうだった?」
娘の初「うん・・・頑張る・・色々と・・」
ルイス「何があったんだろ・・」
オチまで考えてなかった~~~~w
相変わらずの思いつきで書きました^^;
今日は兄貴も小娘もインしてなかったから画像が使いまわし><
インしたら差し替えようかなw
家臣Dで娘1人で盾やってる所から思いつきましたが・・・もうちょっと考えた方がよかったかも
いつもてけと~に書いてるんだけどねw







