2回程消えたのでこれを書くのは3回目ですw
呪われてるのかな?w
って事で一門員紹介第2回で~す。
さて、誰かな~
小娘でしたw
対談方式でやる予定でしたがもう1人ゲストがいます。
しばらく失踪してたけど復帰したさとみんですw
ブランクを感じさせない死にっぷりw
このままだと違う方向に進みそうなので始めていきましょ~♪
初「それじゃ~聞いていくよ~」
小娘「はい~」
初「質問①知ってるけど信暦はどれくらい?」
小娘「一緒だよw」
初「そうなんだけどねw」
初「ハゲも同じくらいって嘘ついてたけどw」
小娘「それは嘘w」
初「さとみんと前からいたと思いますw」
小娘「昇仙峡で出会ったの覚えてるw」
初「特化1だっけ?w」
小娘「ううんwその前w」
初「関連して質問②一門に入った理由は?」
小娘「さとみんとハゲに拉致されて・・私設に入り、後は流れに身を任せてここまできましたw」
初「装備に釣られたんじゃなかったっけ?w」
さとみん「話し聞いてると懐かしいw」
小娘「そういえばハゲからもらった様な・・」
初「私にはくれなかったけどw」
小娘「頭と体の装備もらったw忍者だったからw」
初「その忍者さんはどちらに?」
小娘「さぁw行方不明w」
初「ファーストなのにw」
小娘「ハゲもさとみんもファースト残ってないよねw」
さとみん「・・・」
初「武士やってたのにw」
さとみん「武士は実は2キャラ目w」
小娘「なんだったんだろうw」
さとみん「暗殺が最初かなw」
初「暗殺2回作ったの?w」
さとみん「う、うん・・何も考えずに器用振りだったw」
初「そこらへんは次回聞くねw」
初「質問③何で浅井なのかな?」
小娘「最初は初タンと武田だったんだよね~@@」
初「今でも旗は武田ですw」
小娘「でも、さとみんとハゲに拉致されて・・」
初「連れていかれたのねw」
小娘「国籍が変わりましたw」
初「一門で何か望む事ってある?」
小娘「うーん・・お気楽に色んなところに行ければいいやw」
初「うちはそんな感じねw」
小娘「うんw」
初「あの頃は・・・」
小娘「あの頃?」
初「さとみんと海ちゃんと私だけって時代がw」
小娘「あったね~w」
初「全然いなかったよねw」
小娘「うんw今思えばだいぶ増えたねw」
さとみん「初タン抜けた時は本当に辛かったw」
小娘「初タンはいじけてどっかいっちゃうしw」
初「あれ?私設?」
さとみん「自分が筆頭だったしw」
初「あれは・・・筆頭になって権力を持ちたかったからw」
注釈:一門抜けて新規に一門を立ち上げた時のお話w結局、吸収されちゃったけどw私設の頃も脱兎経験ありw
初「質問⑤私(筆頭)に何か言いたい事ある?」
初「お金くれは却下」
小娘「装備ください・・・」
さとみん「今同じ事を言おうとしてました><」
初「次回からはそれも追加しますw」
小娘「これは真面目に答える所?w」
初「そこはお任せでwハゲは正直に言って気持ち悪かったw」
小娘「みたw」
初「なので・・キャラでもいいし、本音でもいいですw」
小娘「本音ね~」
初「載せられるのしてねw」
小娘「長い付き合いだからね~w」
初「長いねw」
小娘「3年っていったら高校終わるよ?w」
初「小学生だったら半分だよw」
小娘「馬鹿やりながら信オンライフこれからも楽しもうね^^」
初「1周くらい回って普通の回答にw」
小娘「まぁ、突然辞めるのは無しでwお互いにねw」
初「私は1週間後にやめたw」
小娘「うんw」
~~~さとみんの話しと私の話しになったので割愛w~~~
初「質問番外①何で小さいの?w」
小娘「一番小さい設定だからw小娘って最初ついたからかな~w」
初「誰か知らないけど・・小娘って呼ぶねw」
さとみん「あなたですw」
初「記憶にございませんw」
初「質問番外②お金いくら持ってる?w」
小娘「お金は・・・」
初「ここだけは真面目にw」
さとみん「www」
小娘「20万くらいになってるんじゃないかな?」
初「意外と少ないねw」
小娘「生産でだいぶ減ったw最高の時は7~80くらいだったかもw」
初「マジ?w」
小娘「中間材料地道に売ってるだけでも結構貯まるよw」
初「面倒w私は45万くらいかな~」
さとみん「おぉw」
小娘「結構持ってるねw」
~~~ここから守銭奴2人が私の財産を奪ってきました・・・割愛w~~~
初「じゃ~~~最後の質問」
小娘「はい~」
初「AKBに対抗して一門総選挙やってみますか?w」
小娘「誰が投票するの?w」
初「身内でw」
小娘「基準は?w」←鋭い突っ込みをしてきますw
初「むwそこまで考えてなかったw」
小娘「インパクトだとハゲだねw」
さとみん「たしかにw」
初「1位になったらセンターじゃなくて筆頭w」
さとみん「後、京さんの鉄砲もw」
小娘「かなわないw」
初「あいw」
小娘「してもいいよ~w」
さとみん「自信ありだなw」
小娘「えwあったらやらないよ~w」
さとみん「www」
初「最下位は道場で100人組手w」
小娘「筆頭やりたくないもんw1位は鬼姫かハゲでしょw」
初「人気投票って言って騙すから違う人かもw」
さとみん「それだったら月さんかもw」
小娘「さとみんに組織票でもいれようかな(’’」
さとみん「小娘に組織がったとは・・・妖怪倶楽部?」
初「イザとか8雷じゃない?w」
小娘「妖怪満腹倶楽部ですw」
さとみん「wwww」
小娘「お菓子を持ち寄りひたすら食す、素晴らしい倶楽部ですw」
初「なのに何で小さいw」
さとみん「妖怪喰っちゃ寝!」
小娘「生存競争に敗れましたw強い妖怪がお菓子を全部w」
初「一番下だもんねw」
小娘「それは鬼・・モゴモゴ(’’」
初「え?最上位ですが?」
さとみん「自分で言っちゃったよ?w」
小娘「貪欲さが違います(’’」
初「もちろんですw」
初「それじゃ~質問はここまで~~」
小娘「まとまるかな?w」
初「昔話風になったけどおつかれさまw」
小娘「おつかれさま~」
小娘とは昔からの付き合いだから長くなりましたw
一番最初の知人なのよね~
さとみんもいたから昔話で盛り上がっちゃいましたw
小娘には色々と言いたい事を言うし、何でも頼むけどそれに応えてくれますw
ハゲと同等・・それ以上に信頼してるかも知れません。
錯覚かな?w
これからも仲良くやっていこ^^
さて・・次は誰かな?w



