今回の脚本
を書くことになった経緯を書いてみます。
今、相方となったジュリア嬢
の簡易あらすじ(2枚ほど)がわが社に届いたのは、2ヶ月ほど前。
彼女がとある映画制作会社
に作品を売り込み、
その映画制作会社と付き合いのあった、ウチ(音楽製作会社)
に、
本人と共にやってきました。
僕は詞や小説書きであって、脚本書きの経験はなし。
「おもしれー
」と、さわいでいた僕に、映画会社の人から、
気軽な感じで、ちゃんとしたあらすじを二人で「作ってみれば
」的な言葉。
そこから、ジュリア嬢と
壮絶な
打ち合わせを重ね、
簡易プロット→
長編あらすじ
(400字原稿用紙換算80枚ほど) に
レベルUP
。
「なげぇよ
」と突っ込まれつつ、「面白そうじゃん
」という言葉を、
映画会社から頂き、「じゃ、脚本に出来る
」と。
そんなこんなで今に至ります。
内容公開許可が少しずつ、おりるハズ。
早く、内容に触れたものを書いてみたい。
良かったら、お付き合い下さいませ![]()