夏休みの課題 | 吉祥寺 古着・アメリカ雑貨屋オニグンソー 店の人

夏休みの課題

今日、夏休みの課題で雑貨屋サンについて取材したいっていう学生さんが

いらっしゃいました。専門学校生で、なんでも雑貨屋さん専攻(そんなかんじの)

というコースがあるようで、課題で、一軒のお店について写真つきで、記事風に

400字で書くという課題らしいです。


おもしろい課題だなーと思いましたし、雑貨屋さん専攻(そんなかんじ)という

コースが専門学校にあるというのもすごいなぁと思いました。
講師の先生は雑貨の本とかもたくさん出していて、結構有名みたいです。


話しきいたら、なんかアメリカンカントリーとブリッティッシュカントリー、

スカンジナビアカントリー(たしかそんな感じ)などの違いを勉強したり、
お店のつくりみたいのも勉強するようなこともいっていたような。


他にもカメラでの商品の撮影のしかたみたいなのも習うらしいです。
(たしか) 

そこの講師の先生がうちの店きたら、きっとダメだしされまくり

だと思いますねー。たとえば、商品にさわると他が崩れるとか。

最近はそれでもすこしは見やすいようにと研究しているんですが、

あまりかわりはないです。


その学校の授業出てみたいですね。是非。


関係ないんですが、その学生さんが行ったロンドンのお寿司やさんの

名前は「わさび」だそうです。 すごいネーミング。 

うちに言われたくないか。