はじめての移植外来 | 二人で歩く腎移植の道~ayaのゆる日記~

二人で歩く腎移植の道~ayaのゆる日記~

5歳の時に先天性のファンコニー症候群がわかり、長年かけて腎機能が低下
2026年に夫からの腎臓移植を予定しています
先天性ファンコニーという珍しい病気や夫婦間の生体腎移植の体験談を記録として残そうと思います

夫と一緒に初めて移植外来へ訪れた。

私自身も腎臓内科への受診は長年しているものの腎臓移植外来ははじめてで少し緊張キョロキョロ

移植コーディネーターのNさんより移植の流れを詳しく説明されて大変わかりやすかった。

その流れで移植する方向で意思確認されて同意したので移植外来のK教授の診察を2人で受けました。

とても権威のある教授でなんともオーラがすごくて!安心感がありました。

来週HLA検査を受ける事に。

移植の話しが動き始めた日である。