去年後半に適応障害の診断受けて思う事

セロトニンに左右する薬を服用してよかった! 気持ちが前向きになれて、身体も軽くなった! 


ここで今になって思う事ですが、

たぶん、もやもや病の事で自分の知らないところで悩みすぎて、色々ストッパーをかけてたり、

慢性的なうつ状態にいたんじゃないかな?という事です。


今は色んな事が重なり前向きになってる事が多いです!



今回の件を振り返ってみた


症状で能力低下を見ると、本当に適応障害だったんだと思う

ただね、メンタルクリニックの先生曰くとっても軽い量の薬処方だったみたい

初診で症状説明して先生から言われたのが、
病名をつけるのなら適応障害と言えるとの診断でした


今回の適応障害の原因
• 原因が職場の人間関係と限定されていた


診察の判断
• 軽い抗うつ剤と睡眠薬を貰い

• 最初は休職を勧められたけど、先生と話し合い様子見を選択(悪化したら診断書用意してもらい休職する事に)


職場での対応

• たまたま理解のある上司がいたおかげで、

 在宅勤務を活用させてもらい、仕事はほぼそのままでお願した。(どうしても開発したい案件があったのでその仕事はやり遂げたかった)

• 人事異動を願いでる(人事権がある人だったので)人事異動はほぼ確定

• 有休と在宅でなるべく職場の人と会わない様にした


メンタルクリニックを受診するキッカケ

・去年4月から新任のマネジャーで初めて会う人だったので、最初は私の事駄目な人と思われてたみたい。

•  ストレスで在宅や休みをとる事を認めて貰えない期間があった。

・私はこのままこの職場にいると危険かもと思い、とりあえず今どんな状態かメンタルクリニックに行ってみようと思った

• 職場の考えの古い先輩が在宅やフレックスを認めない方々で、上司も対応に苦慮してた模様

· でも初めに私の落ち込みの異変に気付いたのは最初私の事駄目だと思ってた上司だった


最終的に上司から

· 在宅やフレックスを活用して、こんなに仕事が出来るんだと勉強になりました。

 ありがとうございました。と言われた。


もやもや病だけど、朝起き苦手だったり体調壊したり、色々あるけど、もやもや病でも仕事は出来るんだー! えっへん!




文字ばかりで長々と失礼しました!

ちょっと自分のメモとして書きました。