ラストシーンで、クワイ=ガンが生きてるとかなんとかという台詞があったが、これは旧3部作でベンが何度も出てくる辻褄あわせらしいぉ(笑)

本当はあそこで霊体になったクワイ=ガンが出てくる予定だったが、カットされたっぽいね。ちょと残念。


とっても良かった~・・・友人に薦められて観たんだけど、良かったです。

「今、会いにゆきます」同様、観た後で暖かくなれる映画でした☆

俺もクリスマスまでに、なんとか彼女を作りたいですっ!

あー・・・よかったぁ~

なんていうか、見た後で暖かくなれる映画だった、チョー泣けた。

セカチューでも泣けたけど、アレは終わったあとで暗くなる映画だった気がする。

自分の子供を世に産まれさせるために恋愛するって考えいいかも、子供はやっぱ愛の結晶じゃなきゃね☆

いやぁ、見てきちゃーたよ、エピソード3。

かなりの出来だね、新3部作では1番好きだな。

アナキンの葛藤と成長を描いたEP2から大分成長した新しいアナキンが見れる感じ。

まぁ、アナキンとオビ=ワンが英雄になる「クローン大戦」を理解していないと、どうしてこうなったのかってのが全然わかんないと思うけど。

やっぱラストのアナキンVSオビ=ワンはすごかった。

暗黒面に落ちたアナキンだけど、俺にはすごい純粋に見えてしかたなかったし。

そんなアナキンの純粋さを理解しているが故にそれを滅さなければならないオビ=ワンの悲しみ。

全てが俺の心に深くぶつかってきて見ててすごいよかった。

アナキンを斬って叫ぶオビ=ワンを見て、涙さえ流れるほどに入り込めた。

こりゃ歴史に残るわあ、と思った一夜だった。


でも、暗黒面に落ちて、パルパティーンに忠誠誓っておいて、一日で「議長も倒す」はねぇよ、アナキンw

義理も人情もあったもんじゃねー。

まぁ、アナキンはEP5でもルークが自分の息子とわかったとたん「一緒に組んで、皇帝殺そうぜ!!」って持ちかけるくらいだからな。

シスになっても、シスは敵だったということか。

まぁパドメが死んだって聴いて完璧にダース・ヴェイダーにはなってしまったが・・・

EP6では愛するパドメの息子であるルークをまた愛する事ができてよかったと思うよ。


スターウォーズは最高だーーーー!!

なんで、夜中の12時に寿司食いにくるんだよ、チンカスどもがっ!!

マジでわけわかんねーよ、ブン殴りてぇー!!

って事でユージです。こんばんは、今日もこんな時間ですょ。


今日は99SHOPで晩飯を買って来ました、冷凍モノの角煮丼となめたけを買ってみました。

99円のクセにこれがうめーんだわ、ちょっと感激です。

早く仕事辞めたいと毎日思ってます、@3日で給料日なのでソコで本気で考えます。

こーのウンコ野郎どもがぁ!こんなクソブログ読みやがって何様のつもりだぁっ!!?

ユージです、こんにちは。みなさんテキトーに生きていますか?

テキトーに生きてる人、死になさい。

頑張って生きてる人、ウザイです(´Α`)

自分の価値観押し付けてくる人、コ口スゾ。

人生なんて最悪の失敗しても死ぬだけだから、死ぬまでテキトーに生きてみよーーー

そんなこんなではじまりはじまり~~~♪


オメーら『オペラ座の怪人』知ってるよな?しらねーヤツはサヨウナラ(#゚Д゚)/~~

2月くらいに映画化されて話題になったよね、記憶に新しいとかいうヤツだ。

おいらも最近その『オペラ座のなんとか』にハマっちゃってて、CDも3枚になっちまったよ。

日本版のサントラを最初買ったんだけど、なんかネット詮索してたらもっとすげーのがあるっぽくて、そっちを買うことにした。

でもネットをさらに深く潜っていたら、ロンドンバージョンのがすげーって話になってたから、そっちも買ってしまった。

まぁ、そもそも作曲家A・R・ウェーバーが、妻であるサラ・ブライトマンの声のキーにあわせて作ったっていう曲だからロンドンのオリジナル版のがすげーのはあたりまえなんだけど・・・

聴いた感想は、サラ・ブライトマンすげーよ。「世界一美しい歌声」はレッテルだけじゃねぇって感じがした。

背筋がゾクゾクするような感じ。

でもオリジナルのファントムは、なんかダサいね。感情があんまり入ってない感じがする。映画版のヤツの方が声が野太くでファントムっぽい感じ。

さっさとDVD出せやモードなんだけど、未だ日本での発売は未定、ガッカリだぜ・・・

こんにちは、はじめまして、ユージです!!

 

愛知県の名古屋市近郊で寿司屋見習いしてます、まだまだ駆け出し、やっと2週間が過ぎたとこです。

 

そもそも、寿司屋になりたくて入ったわけじゃあないんですよー、やりたいことなくてバイトしてたとこにお世話になってるわけです、テキトーな考えで就職してみました。

 

そんなテキトー人間ユージが日々の出来事をつづるこのブログ、いつまで続くやら・・・