長くなってしまっているこの話…
色々な部分をカットしてもこんなに…
すいません…。

私はまだ髄膜腫だと気付かなかった時、当時は息子の受験や主人の仕事など色々気を揉む事があり気づけば自律神経をやられ鬱に…。

原因は腫瘍だったとも気づかず…

やっとこさ行った心療内科で私が話した内容は受験や主人の事より何故か毒の話が主でした。
何故なのか分かる様でよく分かりません…。

そんな毒…。

正当な財産分与を手にはしましたが、言うほどの額ではありません。

引っ越し代も高くつくので主人に朝仕事を休んでもらい、軽トラを借りて主人と私で毒の引っ越しをしに行きました。
もちろん末の妹は手伝いに来ようともしません…

相手方からしたら財産を半分取られ、いい気などしてないでしょう。

着いてすぐ引っ越しを始めようとしたら、相手方にしたらずっとやり取りをしていた私に対し腹が立っていたのか、変な言葉を投げかけられました。

今日で最後だと自分に言い聞かせて手伝いに行き、ストレス満載の私はその言葉に爆発してしまいました。

爆発し私が言い返すと警察を呼ぶと言うので呼んで下さいと言葉を返しました。
すると相手方はすぐにアホらしいからやめた。と警察に電話など全くする気などない相手方。

この方の話も凄いのですが、もう関係のない方なのでお話は控えますが毒といい勝負をする方とだけ書いておきます。

この方とのやり取りを約半年しましたが、精魂尽きるほど疲れました…。
離婚とはそういうものなのでしょうが…。
(でも私の離婚じゃない…

私は一度吐いた言葉はしっかり実行して下さいと相手方に詰め寄り警察を呼んでもらいました。

警察にしたら本当にいい迷惑ですよね…

私は相手方から不退去罪になると犯罪者扱いまでされましたが、調停の指示に従い、相手方の都合を聞き、引っ越しを敢行した私が犯罪者になるはずもなく、相手方はリビングの戸を閉められ、警察がそのドアの前に立ち私達を警護している様な形で引っ越しは終了しました。

毒はざまぁみろと大笑いしていましたが、本当は二人の離婚。

半年苦痛を味わい、毒は離婚交渉の全てを私に任せ、自分は財産分与のお金の計算だけ、挙げ句私は相手方から変な言葉を投げかけられ、犯罪者扱いまでされ、私のストレスはマックスでした。