お薬は増やされましたが朝からの息苦しさはやはりまだあり…

ですが今日は友達と気晴らしの日!
最近食べれてない分思いっきり食べようと思い、美味しく量も多いお店へ

そしてまだまだ続く愚痴…
鬱病が治り社会復帰をし、働き出していた私。
本当は大学に行きたかったのですが鬱病で引きこもりだった1年のブランクをとりあえず外に出て埋めたい思いが強かったです。
悪い友達とも鬱病をきっかけに縁が切れ、そこは元に戻った時、何とも言えない爽快感でした!
薬の副作用か手は震えたりと色々ありましたが、仕事をし、お金を貯めようと頑張っていた時、職場で主人と出会いました。
当時の私は男性とのお付き合いは長続きしなく…
ですが主人には何だか懐かしい匂いがしたんです。 あっ、内緒ですがタイプでは全くありませんでした…
ですが主人には何だか懐かしい匂いがしたんです。 あっ、内緒ですがタイプでは全くありませんでした…ですがまだ私も若かったとはいえ、この人なら…と直感的に思え、結婚に至りました。
直感は当たってくれたのか、結婚してもう24年が過ぎようとしてます

後から気づきましたが、あの当時主人に懐かしさを感じたのは性格や雰囲気がどことなく父と似ていたからだと分かりました

父と本当に多々似ている主人。大人になっても良く言えば少年の様な人です…



主人と出会う少し前から毒は仕事がうまくいかなくなっていました。
それまではそれなりに高給取りだった毒…。
ですが時代の波はありますし、その業界自体が衰退していく事もあります。
あんなに父の借金の事を罵倒していた毒が借金まみれ、自転車操業に陥ってました。
離婚の原因は父の莫大な借金だと事あるごとに私達に父の文句を言っていた毒…。
ですが父に借金はあったものの、毒が私達に吹き込んでいた父の借金額は嘘でした…。
離婚を父の少額な借金のせいにし、まだあの時別居中だった事は隠し、自分を正当化したかったのではとしか今は思えません。
毒の借金は仕事の衰退、生活費のための借金だと聞かされ信じていましたが、今ではそれさえも全面的に信用は出来ません…。
私の結婚と毒の借金。
私も主人も元々式を挙げるつもりはなかったですし、毒の世話になる事など絶対に嫌だったので、両家で食事会だけして主人と籍を入れ、家を出ました。
ですが私の知らないところで毒は義父母に対し、「私は自己破産します。娘をどうか宜しくお願いします。」と言っていたそうで…。
自己破産するつもりだった話など一度も聞いた事などありませんでした。
本当にするつもりだったのならば、義父母に言う前に先ずは娘の私に言うべきでは?
私に内緒で勝手にそんな話を義父母にし、義父母からお金を借りていました…。
ビックリしました…。

