画力をあげるには、自分より画力のある絵を見ることが一番![]()
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インスタは素晴らしい作品がいっぱい![]()
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CGの使い方も、使い方講座だけではつまらないので、好きな芸能人を描いている方の絵を見たほうが、やる気が出ます![]()
ファンアートは画像をベースに描いて、似せるということが本懐ですから、物凄く勉強に。
今回はKPOPのファンアートをたくさん見たので、CGの勉強も捗っています![]()
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二次創作の場合は画像を資料として使い、創作に合わせて動かします。
画像のまま描きません。
漫画であるならば、とにかく何回も動かして描かなければなりませんし。
そのため、衣装の模様やアクセサリー等は、できるだけ省くかデフォルメを強くする必要が。
描きやすいように、新たにデザインしてもいいくらいかと。
特徴を捉えて似せることも必要ですが、とにかく動かせることが肝心。
ドラミアに観光して、史劇の衣装を着ていろんなポーズで遊んでいる様子は、とても刺激に。
ファンアートのようにまで似せる必要は無いので、画像による衣装解説は本当に迷惑。
描かなくてもいい模様や装飾を平面的に語ってる。
平面構成の二次小説を好み、平面的な部分を褒めたりして、いったいどうしたいのか?
旧ブログの頃、どちらかというとファンアート寄りに似せようとしていたので、私も周囲の迷惑だったかな?
と反省することも。
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ファンアートも二次創作も、基礎デッサンの重心と骨格は必須です。
人物に骨が無いような平面的な絵は危険。
絵を描く人が骨の無い平面的な絵を見過ぎると、影響を受けて画力は堕ちます。
視覚で捉えて、視覚で表現する世界だから、悪いものも吸収してしまうことが。
絵が平面化するのは、他人のネタの流用とか、真面目に描こうという気持ちが欠けているのか?
よくわかりませんが、禍々しい。
そんなときは重心を捉えた絵を見ることで、堕ちた画力も元に戻ります。
視覚は正直なため、嘘がつけません。
聴覚による音楽も一緒かと。
文学が一番不明確で、何が上手くて何がNGなのか分かりにくいですが、結果は継続に出ます。
立体的な構成が無い二次小説も脳内に平面が浮かんでくるので、画力が堕ちます![]()
でも平面的な二次小説を書いている方ほど、実は立体的な絵を欲しがる矛盾。
ファンアートの場合、描かないファンが好き(欲しい)で衣装を語るのは微笑ましいですし、描くほうにも参考に![]()
描く方へ向けていないのであれば、いいのかと![]()
だから好きな俳優のファンが、かっこいいと思う画像は、絵を描きたくなる刺激![]()
萌えの共感![]()