定期的に、ピダム堕ちしてナムギルファンになった頃の気分を味わいます。

 

2011年に夢中になってキャプしていた画像を、見返すラブ

これは、黒いからいいわけではなくて、スタイルの良さキラキラ

本当は影じゃない画像も欲しいDASH!

 

顔のパーツと鋭い視線の表情がとても好みキラキラ

 

せつない顔になっても、イケメンキラキラ

 

別に二次創作しなくても、ファンアートを描いているだけでも良かったのですが、私はオリジナル漫画も描きたい人なので創作大好きラブラブ

 

だから創れなくてもいいとか、描けなくてもいいとか、ありえない。

そういう方ほど二次創作において同情や友情という呪いで、折り合いをつける方々を創れない・描けないところへ導いていく。

 

二次創作に夢中になって、ナムギルがどうでもよくなるなんて、ありえない。

・・・でも二次小説を描く方々は、家族ネタをピダムに取り入れることで、どうでもよくなるみたいw

そこに同情や友情を要求されても、ナムギルファン繋がりのはずでは?という疑問だけ残る。

 

ファンアートをしたり、二次創作をしない、純粋なナムギルファンが好きな所以音譜

 

二次創作は純粋なファンを減らしてしまう危険がある。

かっこいいことではなくて楽しいことでもない、辛くて苦悩することのほうが多い創作なのに。

 

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インスタで描画手法を見ると描きたくなるのですが、ファンアートだけじゃないいろんな作品を見ます。

とってもいい刺激びっくり

 

創作としては、腹黒な登場人物の作品が好きになってしまい、いろいろと読みまくっています。

BL漫画ほどナムギルに似た、スタイルの良いカッコイイ攻めが登場するので、より嵌るのかもw

 

トンマンは鬼のようで虎のようなところが、描く人には魅力的なんですよ。

あの能面と言われてしまう演技も、描く人にはグッド!

これは描かない方にはわからないことなのか、描くとは”らしさ”を表現することだから。

 

でも今は腹黒で、衣装も一番面倒なチュンチュに夢中ラブラブ

壁は大きいほど、乗り越えたときの達成感がイイみたいなw

 

絵を描くということは、ちょっとスポ根な体力と気力勝負なところがありますから。