ファンアートは俳優のファンですから、ピンで描かれた作品のほうが好きです。

 

そのほうが、どう似ているのか、どうすれば似るのか勉強にもなります。

 

画像もピンのほうが萌えるメラメラ

 

映画「クローゼット」はアップもいいけど、舞台セットもなんだか妖しくてラブ

 

この窓のタイプが好きで、作品にはしていませんが構図のアイデアとしては使いたくて、いつも模索しますラブ

演じているのがジュンウさんのため、描きたい対象にはなりませんが、参考になる舞台セットニコ

 

俳優のファンアートはピンがイイグッド!という持論チョキ

 

なので俳優のファンアートは、デッサンもかねてピンで描きます。

 

ピダムをピンで描いているときは、あくまでも俳優のファンアートとして、似せるために描きます。お相手はいらない。邪魔w

ピンで画像加工していたら、ピンとしてしか使いたくないときなので、お相手はいらない。本当に邪魔w

 

これはチュンチュやスンホさんのときも同じw

 

ピンで描いているときは、ピン用の構図で描いていますし、画像加工しているときもピン用の構図です。

ピダムのピン用の構図に無理矢理トンマンをくっつける画像加工は、絵画音痴としかw

 

二次創作として物語を模索する場合に、カップリングの構図を考えます。

プロットが進めば、脚本には無い設定の構図を考えますが、進展するプロットが無ければ描きません。

脚本を学んだ人物設定の二次小説を読んで、本作最高ー!と思えたら描きたくなるというかw

本作を否定する内容ではいけないんですね。あくまでも本作をイイと思えるような二次小説。