人気のドラマ作品はたくさんの方に愛されて、ファンが画像加工したりイラストを描いたりして、人気のバロメーターになります。
いいシーンや表情ほど、好まれるためネタは被ります。
でもファンアートの場合は、いいんですねv
本作の賛辞になっていればv
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二次創作になると、本作を真似ているわけですがそこに創作性が加味されます。
問題はこの創作性。
誰かの二次創作を真似する方は、創作性に欠けた作品を創ります。
本作から真似して創れない、誰かの作品が無いと真似できない創作性に欠けたものに。
でも真似の真似のほうが需要という言葉で持て囃されたら、そもそも真似したほうは止めていきます。
これが二次創作を破壊するタイプの行動の結果。
需要という言葉で持て囃されるのは、いい人に見せようとする詭弁の賜物でしかないのにw
トンピの二次創作界隈で起きた数々の論争も、真似の真似が原因。
真似の真似でしか二次創作できないのであれば、意見すべきでも創作に参加すべきでも無いんです。
他人の二次創作に、いらない文献や解釈も不要。
衣装語りや舞台セット語りも、二次創作には物語を構築するときの妨害にしかなりません。
アドバイスしたいのであれば、作品のあるSNSに創作の迷惑にならないようなコメントするぐらいに留めておけばいいんです。
・・・違う意見をしようとすること自体、創作意欲の低下にしかなりませんがw
真似の真似した作品は、画像加工でも絵でも二次小説でも、二次創作にとっては傍迷惑で混乱と論争しか齎しません。
創作性が無いため継続もできないから、衰退と破壊になります。
例えば、私のボツにしたトンピのイラストは意見が合わなくても真似せずに放置してくれれば、専用ブログを作れるぐらいのネタの展開がありました。全部お蔵入りにしましたが。
人物の解釈や語りに、お話を継続させるものが無いところが、真似の真似した作品の特徴で破壊者になるのかと。
本作から二次創作できる人 VS 誰かの二次創作がないと二次創作できない人
どちらに需要(賛同者)があるというのではなくて、創れるか創れないかの問題。
お話が創れない方による解釈や画像・画像加工は、二次創作で創れない感覚を広めます。
例えそれが衣装・舞台セット・地図や文献語りでも、創る資質が無い創作音痴だからですねーw