トンマンとピダムの二次創作が混迷したのは、私が旧ブログを始める前から始まっていました。
ピダムファンの書いたキャラ崩壊が酷い二次小説が原因でw
脚本が好きな方々は、誰のファンであれそれなりに脚本に準じた性格設定を生かします。
感想だけで二次小説を書く方は、人物設定を真逆にしトンマンは女らしく、ピダムは好青年に・・・。。。
それから激しい人物語りが展開され、論争が起き、演技批判にまで発展しました。
当初はピダムの悪役演技が理解されない論争だったのに、いつのまにか悪役演技の存在を否定する演技批判と脚本批判にw
感想の共感を集めることで需要とし、広がる呪い。
ピダムファンの感想やデート妄想が悪いわけではなくて、そんな感覚で二次小説を書く方が問題。
さらには、画像加工にまで広がる呪いの需要。
デート妄想のためにトンマンとピダムをどう扱おうがいいのですが、そんな感覚で二次創作に意見することが問題であり呪いなんですね。
呪いを解く方法は、真似した作品の撤去と真似する方の二次創作からの撤退ですが、そんな日は来るのかしら?
ちなみに、改造計画中のチュンチュは性格設定はそのままで、もっと大人っぽく描きたいかな?と試行錯誤中。
大人になっていくスンホさんを見ていると、影響が出ますね。