女々しいトンマンは、偽トンマン。

 

本作のトンマンを嫌いだからやたらと女らしくする、実はトンマンが嫌いな方。

 

だったらトンマンを使わなきゃいいんだよ。本作のトンマンを好きな人には、イラッ~~としかしない。

 

ピダムとトンマンの二次創作もいきなり好青年にしたピダムや女々しいトンマンで始まっていると、この作者はドラマが好きなの?

そんなにドラマが嫌いなら、二次創作しなきゃいいのに・・・としか思わなかった。

 

自分勝手で作り手の意図を尊重しない我儘さしか感じない。

 

デート妄想は、俳優ファンだから黙認されること。

お相手の女優の演技や解釈はどうでもいい、俳優のファンだからしょうがないねーという分野です。

 

ピダムファン、ナムギルファンのほうが、返り血ピダムが好きだったり演技と脚本を尊重していました。

旧ブログを二年も続けられたのは、ピダムの演技を評価してくれるピダムファンのお陰でしたね。

 

誰のファンだとか関係なくて、演技を評価していれば楽しくなるけれど、演技批判による偽トンマンやピダム批判な二次創作は、もううんざり。

そんな二次創作を好きな方は、ドラマ語りも演技と脚本を批判する内容ばかり。どうして本作の画像を加工してまで批判したいの?

 

ドラマ「熱血司祭」は、後半になって物語として面白くなってきています。

ナムギルさんがどんな役を演じても、変わらず応援しているファンはエライキラキラキラキラ