ナムギルさんがブレイクしたのは、ピダム役です。

悪役ですが、善と悪を行ったり来たりするため、ファンには悪役演技がいまひとつ評価されていない印象です。

 

善の演技のほうが、デート妄想できるからでしょうか?

 

でもギルペンはちゃんと悪役演技も評価していて、返り血ピダム萌えがあります。ここが信頼と芸術性v

 

今年の釜山国際映画祭はナムギルさんが開会式の司会をやったため、めずらしくいろいろと読みました。

 

驚いたのはチュ・ジフンさんが役者として出世していたことです。

 

いつのまに・・・しかも「阿修羅」がきっかけとはびっくりびっくりびっくり

 

その後の運命を左右する作品になったのか・・・。。。

 

ジフンさんは「宮」でブレイクして、かなりデート妄想するファンがいたと思います。

いろいろあって、悪役演技を極めて、現在の栄光があるのかと。

 

悪役だから栄光を手にできたわけではないですが、善の役でも栄光を手にすることもできますし。

でも嵌り役というか、似合う役柄が役者として大衆に評価されます。

 

デート妄想できないような役ほど、役者としては成功するのかもしれないと思いましたv

 

ファン心理としては複雑ですが、切り分けてデート妄想できないような役柄も応援できるファンでいる方は素晴らしい乙女のトキメキ乙女のトキメキ

 

「殺人者の記憶法」のミン・テジュを応援しているファンとか、本当に演技を理解できるファンだと思いましたv

 

ピダムも悪役演技を評価できるファンでなければ、演技を理解できるとは思えませんし、二次創作の適性としても問題があります。

 

スンホペンはウンやジュナの悪役演技が評価されているので、信頼していますv

 

※演技を評価する大衆は老若男女です。デート妄想は一部の女性ファンにしか評価されません。

大衆に支持される演技は、デート妄想できないような骨太な脚本と演技になるのかと。

二次創作も俳優のファンだけが楽しむものではありません。特に絵を描く創作畑は脚本重視になります。

デート妄想感覚で二次創作してはいけない理由ですし、画像加工では二次創作できません。

絵が描けないのであれば、せめて二次小説を書けるようになるべきですし、デート妄想感覚で二次小説を書いてはいけません。

他人の二次創作の真似以前に、絵が贈られない二次小説の欠点です。