デート妄想な画像加工や二次小説は、本作のトンマンの設定を否定した本作批判の要素しかありません。

 

絵を描けない、お話も創れない、そのトンマンは誰?

 

妄想しているおばさんになります。

 

創作畑には創作のために創ったトンマンではなくて、妄想しているおばさんが見えてきます。

 

だから具現化したデート妄想は気持ち悪いんです。

 

創作の資質を試す二次創作の世界に、創作を考えていないデート妄想はキモイんですね。

 

デート妄想は内々で、ハッピーになるために好きな俳優の画像だけで楽しむものなんです。

 

カップリングの画像加工や妄想感想文は、妄想しているおばさんしか感じない生々しいトンマンになります。

 

ピダムをピンで描いたら、妄想しているおばさんが見えるようなトンマンとセットで画像加工されたら気持ち悪いでしょ?


創作畑は創作のために架空の設定を模索しますが、デート妄想は妄想している自身に近づけようと設定を変えてくるからキモいしお話が作れなくなります。


デート妄想はピダムに拘らなくても、他の出演作品やグラビアでもできるメリットがあるのですから、二次創作と関係ないところでたくさん楽しめます。