どうして返り血ピダムを見てゾンビを発想するのか、『なんだーこの芸術音痴は∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)』心の声がいつまでも木霊しています。

 

たぶん、ゾンビ自体をよく理解していない、表面的な映像判断なんですよね。

 

ピダムの悪役演技も理解していないから、そんな発想にw

 

さらにはトンマンの名シーンまでも、ゾンビ扱い∑(-x-;)

こういう名シーンが、後のカリスマ性や威厳に繋がります。

 

9話で夜な夜なトンマンが弓の練習をしていたことが生かされていますし。

 

それをゾンビという屍の腐敗臭が匂ってきそうなゾンビ扱いにするなんて、どういう感覚なんだ?!という鬱憤しか溜まらない旧ブログ時代でした。

 

たぶん、ゾンビがテーマの映画や漫画を知らないのではないのかと。

小説よりも映像や絵になったほうが、グロテスクで不気味な生モノが腐敗した恐ろしさが伝わると思います。

群衆に感染してゾンビだらけになる恐怖、西洋の怪物ではかなり苦手な存在ですw

恐怖性が高いため、ホラー作品としては人気のゾンビですが、たぶん見たりしても感受性が低い故にゾンビを理解できないからそんな発想になるのか、他の記事もそんな感じで全てにおいて表面的だった・・・。

 

関わりたくない一心で耐えながら旧ブログを続けた約2年間でした。

 

そんな方ほど友情や同情を売りに、他のブログに賛辞のコメントを贈りコミュニティを構築していきましたが、その賛辞も間違いだらけw

他人の真似を褒める賛辞だったため、創作としては間違ったやり方が横行したのです。

自らの趣向で創れなくなる、創作に対して自信が無くなるコミュニティが生まれました。

さらには個性的な部分の創作は止めたほうがいいと進言し、他人の意向を聞く、真似することこそ二次創作という勘違いw

FC2は重複拍手が可能なため容易に二次創作したい方をマインドコントロールしやすいと思ったのでしょうが、コメントの内容からそのアドバイス間違っているからと突っ込みたくなることが多々ありました。

 

ドラマ「善徳女王」は群像劇の多重構造な上に、二面性や腹黒の性格設定でより複雑な構成になっているところが面白いのに、全て単純思考の平面的な二次創作にしたほうがいいとか、考察しない呆けていく発想というのでしょうか?

 

お話を創れなくてもいい、絵を描けなくてもいい、他人の二次創作を真似すればいい・・・いったい二次創作の面白さは何処へ?

 

本作の画像を使っては、いい加減な解釈による本作の批判、演技批判の連続ばかりで楽しいの?

 

間違った同情や友情を使ったコミュニティで、勉強することを怠った故にトンピの二次創作がくだらないものになって廃れたのに、あんなコメントをする思考の方が未だに存在する現実に、呆れ返る日々です。

 

ドラミアブログと変な仲間は、トンピが好きなはずなのに二次創作に向いていない感覚で廃れさせることばかりw

 

やはりトンピの二次創作はくだらない。廃れてしまえ(笑)。

 

インスタは全面的に「医心伝心」を応援すべきであったのに、「善徳女王」なんて不要なんですよ。

すごい速さで画像が展開していくところがインスタの魅力であり、旬の流行を発信するスピード感のあるSNSです。

速報のような感じで、同じような宣伝画像が多数投稿されていることに魅力と人気度が窺えます。

 

二次創作のような古い作品で遊ぶのは個人のブログという閲覧制限がしやすい上に長文対応できるほうが適しています。

 

情報量としてもブログのほうがたくさん書けるので、応援としての韓流ファンブログも重要ですv