トンピの二次創作は、作り手の数だけ作風があります。

 

特に、トンマンの解釈で作風は両極端になります。

絵が贈られる二次小説は、トンマンの表現が上手い作品ですw

やはりそこは本作の主人公だからですね。

 

私の場合は、違う解釈のトンマンでは、二次創作する気力が失せてしまうんです。

 

トンマンのらくがきすらもする気が無くなるくらい、トンマンの解釈が合わない方が多く、描く気力が消滅。

 

独自のネタで、トンマンを女らしくして二次創作すればいいのに、どうしてネタを被せて女らしく変換してくるのか?

 

嫌がらせ以外の何物でもないのに。

 

だからBL二次創作にも来ないでね。

 

となります。

 

作風の違いがわからず、二次創作ネタを被せること自体が、感受性が低く二次創作に向いていないからです。

 

画像加工でも二次小説でも。

 

合わない意見では、お話を創るために人物を動かすことができません。

いちいち違う解釈に変えられるのが嫌で、トンピを止めましたし、今後もできません。

でもしなくてもいいと思うんですよね。

 

BL二次はお休みしていますが、いろいろと勉強したら再開する予定です。

 

そもそもお話も創れないのに、どうしてトンピを語るの?

絵も描けないのであれば、ドラマの装飾を語るべきではないですし、脚本を理解していない人物語りも散々でした。

 

二次創作と関係無いところでやって欲しいと、旧ブログの頃はうんざりの日々でした。

 

お話が創れない、絵が描けないのであれば、創れる方々の好きにさせて、好きな作風にコメントに行くだけにしないからトンピの二次創作が嫌になるんです。