二次創作のための資料は、自ら探さないと妄想が膨らみません。

 

第三者が変えてはいけない部分です。

 

お話を創れないのであれば、二次創作を語ってはいけない理由です。

 

閃きのネタがあって、そこからどう物語を展開させていくのか、資料を探しながら登場人物の性格も考察を深めます。

考察しながらどう行動するか、妄想が膨らんでいきます。

 

そこを第三者が画像加工や語りで変えてしまうと、妄想できなくなります。

 

二次創作できなくなるんですね。

 

イラストだって同じです。絵を描く人は、連作して描きますから、第三者が画像で介入してはいけないのです。

 

トンピのイラストは連作だったので、違う見解が入ったことで止めました。二度と二次創作として妄想できない内容です。

画像や画像加工で介入して妨害したら、代わりにイラストを描き続ける、二次として物語を創り続けるくらいの覚悟が必要です。

できなければ、無責任な我儘です。

 

映画「パンドラ」のジェヒョクを描いたように、宣伝や応援のために描くのと、二次創作として描く違いでしょうか?

ジェヒョクは共有できる情報のポスターから描きました。色彩に少しアレンジを加えていますがww

この場合はネタが被っても共有してもいい、韓流の応援になりますv

 

ドラマの応援であるならば、脚本とあらすじを間違えてはいけません。

トンマンとピダムは、主演と助演のため【魂の伴侶】にはならない関係です。

二次創作の感覚で語ってはいけないんですね。ドラマファンとして語るのであるならば。

 

俳優のファンになると、乙女のトキメキデート妄想乙女のトキメキという暗黙の了解があるため、ドラマファンが読んでも黙認されますv

韓流を盛りあげるためには必要なことだからですねv

 

主演女優のファンであるならば、ドラマファンと同じレベルで、脚本に合った語りと演技評価が必要になります。

 

どんな役のファンであるのか、韓流のドラマファンとしても間違っていないのか、よくよく考えて欲しいものです。

単なる役のファンであるならば、脚本に合った解釈でなければ、変な人になりますw

俳優のファンだから黙認されることは、たくさんあります。

 

二次小説を書く方の語りは、二次小説を書けるから黙認される点があります。二次小説を書けない方が真似してはいけないのです。