ナムギルさんの主演ドラマ「名不虚伝」の視聴率が順調で、映画「殺人者の記憶法」も興行が順調で、なによりな日々です。

 

モジュールの勉強は、遅れがちながら続いていて、ブログが滞りぎみにwww

 

BL二次創作は、後回しにしているので、さらに遅延中滝汗

 

CSSのお勉強も捗らず、いつになったらテンプレカスタマイズできるかしら?!

 

私のメインは絵を描くことなのに・・・ショボーン

 

 

応援イラストを見ると、絵を描くために描いた人の気持ちだけでなく、努力した形跡が滲み出ます。

 

どこをどう描けるように努力したのか見えます。

 

そんな形跡が見えると、自分も自分の課題をがんばろうと思えるのが、他の方が描いた作品から貰う刺激ではないのかと。

 

チビキャラはセンスが重要で、どう簡略化しながらも特徴を似せて表現できるか難しい分野故に、いろんな意味で刺激を貰えますv

 

絵を描くということは、どういうスタイルであれ、そこに創意工夫が施されているほどに、描く人を刺激します。

 

描く人が語る薀蓄であれば技法の参考のみならず、心がけの参考にもなりますv

 

描けない方が、描くことに関わることについて語っても、逆に描きたくない気持ちになるのは、料理ができない人から料理方法について語られるような気分で、自分で料理しろよ!という感じでしょうか?

 

画像加工は、あくまでも画像加工する人に刺激を与えるもので、絵を描く方に刺激にはならず、描く気力が失せます。

俳優の応援に画像加工はたくさんあったほうがいいと思いますが、絵が重視される二次創作になると参加しないほうがいいと思える現実です。

 

 

※補足※

私がトンマンを描かないのは人物設定の解釈の問題のみならず、暑苦しい薀蓄まみれの衣装語りがたくさんあるからです。衣装だけではなく髪飾りや装飾等も。薀蓄や由来・柄の説明よりも、描く方はどうしたら布の光沢や質感を表現できるのか、柄をどう描いたら表現できるのか、金飾りをどう描画したらあの細かさと光沢を表現できるのか手法が知りたいのに、見た目の説明だけです。語りよりも絵のほうが描く方には手法が絵から伝わりますし、細やかで丁寧であるほどに、難しいお題に挑戦する気持ちにもなります。チュンチュも豪華な衣装なので、課題だらけw

二次小説にも悪影響したのか、本作の衣装を使わない独自の和装表現が増えていきました。舞台セットも独自に展開したりwさらに絵を描く人は二次小説を元に描けなくなる負のスパイラルに。

ピダムは形状よりも、心理面を重視したダークな衣装のため心理を表現した衣装の描画を工夫したくなります。