女々しく変換されたトンマンが嫌いな理由をどう表現したらいいのか、もう何年ももやもやしていますw
これは前からある例えですが、やっぱりこれが一番明確だと最近考えていました。
女性が主人公のお話は、とにかくバイタリティある女性ですv
古い少女漫画の例えですが、昔の漫画のほうが性格設定が明確ですし。。。
トンマンはキャンディのような、活発で困難に立ち向かう、王道少女漫画の主人公に近い性格設定です。
対してアニーという、大人しく可憐な友人役がいます。
鬼のようで虎のようで、バイタリティあふれるトンマンが嫌いな人ほど、トンマンをしっとりとした女性的で尽くすタイプの男性依存型の女性に変換しますw
でも、それではキャンディがアニーに変換されたような違和感しか感じません。
妄想する女性が、ピダムに尽くしたいという女心かもしれませんが、だったらピダムではなくてナムギルさんとデート妄想したほうが、納得できます。
ピダムは例えるならテリィv・・・テリィはサイコパスじゃないですがw
ユシンをアンソニーには・・・wwでも役柄的にはアンソニーw
アニーのような大人しくて女性的になったキャンディを、テリィが好きになるか?・・・かなりの違和感です。
創る目線で考える人は、トンマンがなぜ鬼のように虎のようになるのか、物語を創る上で必然のことが理解できますが、ピダムに恋して盲目な方ほど、トンマンをアニーのように変換してまで本作トンマン批判し続けます。
アニーとテリィでイチャイチャしているようなイメージのトンピ妄想が、とにかく苦手な例えでしたv
ピダムが好青年に変換されると、ステアのようないい人になってしまいますw
アニーとステアがイチャイチャしているような雰囲気の二次妄想や絵、画像加工で、トンマンとピダム?
ありえません。
これは異様だろう?と腐人ですら慄いた経験です。
アニーのような可憐で弱そうな乙女な姿で、トンマンだと言われても、恐怖と戦慄しか感じませんw
絵だけではなくて、選択する画像や画像加工が、かなり大人しい可憐な女性像に変換されています。
絵は数が少なく、二次小説は読まないとわかりませんが、可憐なトンマンの画像は本作トンマンに対してさらに悪い印象を植え付けるだけです。より本作トンマンが批判されるだけだと思いました。
トンマンの笑顔や泣き顔の画像・絵でも、キャンディのような奥から滲み出る強さが欲しいと、常に感じます。
創れません、描けません、二次創作ネタも誰かの二次創作に依存しているような依存型の方ほど、トンマンの画像や絵、二次小説に芯の強さがありませんでした。
そんなキャラ崩壊も独自のネタで楽しめば、私はスルーしたいところですが、二次創作ネタは誰かの二次創作からじゃないと創れない、やっかいな依存症なので本作のキャラ設定を踏まえた二次創作を次々に変換しては創れる人を減らしていきますw
そんな、キャラの性質の設定を理解しない創作に向いていない感覚の方は、ピダム×チュンチュのBL二次創作ではお断りしますv
トンピの二次創作が衰退したのは、本作のトンマンを鬼のようだとか虎のようだとか、女らしくないとか批判し続ける依存症のピダムファンの存在が増えたからです。
「トンピの二次創作⇒本作トンマン批判の二次創作」になってしまいました。
全てのピダムファンがそうだというわけではないですが、キャラの本質を大切に考えることができるような、創作に対して必要な感受性を持ち得た、配慮ができる方でないと無理だと思いました。
物語のヒロインとして客観的に考えないと、普通のどこにでもいるような大人しい地味な女性になってしまい、ヒロインとしての魅力が無くなりますw
そして私は、ピダムとチュンチュでラブラブな妄想が続いていますv
BL二次故の、チュンチュならではのネタというか、スンホ萌えなネタが増えていますv