二次小説を書く人は、瀟洒な絵が好きですw似ていて、美麗であるほどにw

それが、作品を認められた勲章のように。。。


絵を描く人が少ない上に、描きたいと思ってくれる人はさらに少ないからですw

二次創作を意識した画像加工は、道具があれば誰にでもできるので、絵的な価値は無い上に、絵を描く人が遠ざかりますw


韓流ファンブログの集いであれば問題ないですが、二次小説系が集うところでは危険ですw

秀麗な絵を描く人ほど感受性が高く、創作性を厳しく見ますw

描く人が陰で努力をしていますから、同等の対価がある努力と適性を見ます。

そうしないと、自らの努力が水の泡となり、見る目の無い感受性の低い人になってしまいますw

同等の対価の努力からは、やる気となる刺激を貰えます。


美麗なカラーイラストが贈られる二次小説を書く方は、自分らしさに自信を強く持って欲しいですv


最近そんなことが無くても、気にせず、個性を磨くことが大事です。


似てなくても下手でもいいという見解を退け、プロの作品からコツコツと学ぶ姿勢で努力を積み重ねることが、大切ですv



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私の場合は、二次小説を元に勝手に絵を描くつもりは無いですし、私のイラストを元に勝手に二次小説を書いて欲しくありませんw

旧ブログからのスタンスですvいろんな交流の結果もありますが、私自身がお話を考えることが好きなのでw迷惑なだけです。


私の作品が好みという方々に楽しんでもらいたいだけですv


二次創作ネタと被るような作品に、創作性などありませんから嫌われますw

そこに集い評価するのは、創れない感受性の低い方々になるので、秀麗な絵を描く人はさらに遠ざかります。創作性の向上を楽しみに努力している人と、似てなくても下手でもいいから楽しくという、創るための努力をしない人とでは、価値観が真逆のため、創れなくなります。やる気が失せますからw見極めが肝要ですv


そこには共感する人が集まったとしても、絵を描く人に顰蹙な行為は、絵を描く人々を遠ざけるだけです。

禍の火の粉は小さいうちに消すべきなのに、いつまでも燃え盛っていて、創る人々を遠ざけますw

本当の意味で「そして誰もいなくなった(創れなくなった)」状態の焼野原となりますw



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二次創作する人は、いつもどこかに不安を抱えていて、ピダムのように揺れてしまうのだと思います。

そこで、他人の言葉や評価ボタンに縋ったり、友情や同情に縋るのかもしれませんが、創る世界は、どれだけ自分が努力したかが自信に変わります。

他人の意見に振り回されず、独自の世界観を構築して創作力を磨くことが、揺るぎない自信となります。大変でも、好きな事の努力は、楽しいですv




≪補足≫


韓流ファンブログの好きでしょうがないんだーみたいな画像加工は、絵心を刺激するときがありましたw

上手くみせようという気概ではない、ピダムがカッコイイ~という想いが詰まったような感じですv


表現するということになると、画像加工でも絵でも創った人の想いが入ります。

そこに、上手くみせたいとか、ちやほやされたいとか、邪心まみれの作品はNGですv

邪心がある人ほど、他人の二次創作の真似ばかりしているので、創作性が無く顰蹙ですw

真似の作品は、テーマと技法が合っていないので、目も当てられませんw

画力のある人ほど、遠ざかりますwそんな真似ばかりのところには、絵的なものがわからない人だけ集います。


このピダムが好きなんだーーーという迸る感情というかw

・・・画像という既に形成されているものを加工した場合は、より感情や思惑、邪心が丸見えです。

加工元の画像が、撮影した他の人の作品ですし。


絵心がある人の画像加工の場合は、陰影や遠近の技巧が入るので、感情面が複雑になり、よく見る必要があります。

なまじ絵心があると、画像加工のほうが不自由で、変に時間がかかってしまったりしますwイライラw

それでも、デッサンから絵をおこし作品になるまでにかかる日数のほうが多いです。その間に作品に込めた複雑な感情は、決して真似できません。


二次小説でも、本作やプロから学ぶことができない感受性の低い人は、他のブログで扱った二次創作ネタから真似して作りますwプロの作品から閃くことができない、恐るべし感受性の低さなので、誰も絵を贈りませんw


イラストを贈られる作品は、まずは煌く独特な個性があること。

本作のキャラ設定の気概に近いキャラ設定で表現できる、感受性と感性を持ち得ていることだと思います。


結果、女々しいトンマンや好青年ピダムとか、本作のキャラ設定の気概と真逆な作品は、感受性が低いので、画力のある絵描きは近寄りませんw


トンピのカラーイラストなんて、もう何年も誰も描いていませんw

私も描いていませんが、唯一の作品は、黒の絵の具を多用していましたv


瀟洒で美麗な絵が描かれない原因は、感受性の低い女々しいトンマンが、二次小説の主流になってからです。

さらには、画像加工でイラストネタパクリをする某旅ブログの存在が止めですw