女王時代は、ミシルの代わりに、ミセンが大活躍ですv


ミシルのような存在感はありませんが、ピダムをあてにして反乱まで起こさせる手腕は、スゴイです。


実行犯はヨムジョンでも、ミセンのセリフに大爆笑してしまう、女王時代ですv


特に58話


陛下とピダムの密約が露見したとき。


「ピダム公が陛下の策略に嵌められたのだ~」


後は


「目を覚ませピダム」


この叔父は、ピダムというミシルに似ているようで似ていない甥を、まったく理解できていませんw


最後に、やっと勘違いだったと気づきますw


知略や武力、腹黒さという表面的なものは、ミシルに似て優秀ですが、スピリットは真智王に似た軟弱者だからですw


王になるよりも恋心という、覇気が無いのがピダムですwこれが二次創作では最大の魅力ですv


勘違いしながらも、貴族達を先導していくミセンに大爆笑中ですw



最後にピダムに放つセリフも、感動的に表現していますが、・・・ピダムの純粋な恋心を利用したからピダムは壊れました。純粋で盲目的な幼い恋心は、もろいからです。

どちらかというと、そんなピダムをあてにして、道を踏み外し、自ら壊れたのはミセンではないかとw

また勘違いしてる~w最後まで爆笑ミセンでしたw





≪補足≫


最後のミセンのピダムへのセリフ「壊すのは自分自身」も善と悪を問います。

ピダムの恋心を利用したミセンが悪いのか、利用された心の弱いピダムが悪いのか。

創れなくさせる、創れない人が悪いのか、そんな人と交流した、心が弱い創る人が悪いのか。

いずれにせよ、結果は破滅ですw


私は創る人なので、創れなくなった創る人に、少しは同情しますw

カップリングを変えるとか、本作を変えるとか、どちらかが創れるようになるための手段です。

それとも、創れなくさせる人が消えるか、・・・自覚が無い方々だからおきる問題なので、やはりカップリングか本作を変えるしかないのかもしれません。


トンピで二次創作したら、創作目線ではないありきたりな見解の上に、技量という努力もない狡いものに、パクられてしまいます。


さらには「被ることもある」と、平然と言いのけるあつかましさですwこれが一番怒髪天むかっ

「またパクる」と宣言しているも同然です。


偶然による被りと、誰かの作品のパクリの区別をつけることは、感受性があれば容易ですv


パクリ作品に群がる人は、感受性の低い創ることに向いていないという結果になります。

そんな方々が創れなくなっても、一切同情はしません。適性が無いですし、今後も創ることで迷惑をかける存在です。


パクリの作品に例外や特例は存在しませんw

悪は悪ですし、またそんな悪い事を、理解できない故にいつまでも繰り返すだけですw


二次創作とはいえ、創る人は登場人物の行動心理や発言による心理を考えます。

表面的な言葉の裏に隠された、身勝手な本心なんて丸見えですw