偉大なる武烈王となる頭脳明晰なキム・チュンチュですv


BL二次妄想によりスンホファンにまでなってしまったので、私のチュンチュ愛、スンホ愛はかなり燃え盛っていますメラメラメラメラ



釜山はどうでもいいのか?w


・・・・・・。。。。



ヨウォンさんとも気が合うわぁと思えた、チュンチュLOVEラブラブ


スンホさんが獅子座で相性抜群のため、さらに燃え盛りますv

無条件ストライクに近い感じですが、ビジュアルもかなり好みです。


可愛い~ラブラブ



この襟元と肩の模様は、他のチュンチュの衣装でも使われています。


ピダムの私邸に行ったときの衣装にも使われていて、肩の模様が襟元に・・・。。。


だんだんとチュンチュの衣装にも嵌ってきましたv


やっぱりこの模様はマスターしないといけないんですね。



史実では、大耶城に因縁があるのは、ピダムではなくてチュンチュでした。
大耶城で失った強い家族愛が、チョンミョンの復讐に重ねられた、ドラマの設定でした。



一番真心が誰よりも強いですv



冷酷な政治家のようで、実は家族愛に熱い男w



でも私はBL二次妄想用にピダム愛が強いチュンチュにしていますv



史実を知ることで、キャラ設定に疑問を抱く場合があります。

「黄山ヶ原」の戦でユシンに対して・・・?あまりにも腹黒全開ですww

腹黒で策略ができなければ戦術として勝てないですが・・・う~ん。。。

キム脚本家が英雄ユシンを大好きで、ドラマ「善徳女王」ではかなりの美味しい設定になっていたのですが・・・ヨンモと結婚したことは視聴者から不評のようでしたw陛下の相手役はピダムに奪われるし・・・微妙なユシンですw個人的には一万回も石を打つ姿は、何万回も線を引く絵を描くことに似ていて好きですv

折れるのは竹刀ではなくて、ペン先がすぐにww





史実情報元:「白村江の真実 新羅王・金春秋の策略」


春に読んだときの所感です。

大耶城については触れていませんが、家族愛が強いチュンチュの人柄を感じました。

いろんな行動心理から人柄は滲み出ます。


歴史の資料

史実の三韓一統



母親を亡くした息子の復讐が、もう一つのドラマになっています。

この見解が合わない方とは、本当にいろんなことが合いませんw


真心が無いどころか人でなしです。


ムンノが復讐心があるならば、王になれないとトンマンに諭すシーンがありますが、チュンチュはチョンミョンの復讐を果たします。そして後に王となり、息子までも王となります。

チュンチュの復讐心は、誰よりも強くて当然です。最近は感情移入しまくりですw

虎視眈々と強かに、復讐を叶えるチュンチュは、三韓一統のために唐を説得する機会を狙っていた手腕に似ていますv


これはキム脚本家の得意技ですv同じような展開がチャングムにもありましたww

復讐心で医女にはなれないと、周囲から諭されながら、復讐と医女と両方叶えますv