なんとなく羊トンから妄想が始まったピダム×チュンチュですが、元々チュンチュもスンホさんも好きで、BL二次妄想をしているうちに、ますます好きになりました。
ピダム×チュンチュのカップリングはかなり前から存在していて、噂は知ってはいましたが、なんとなく対象外だったんです。読んだことはありませんwww
しかし、昨年たくさん読んだBL漫画のカップリングパターンで、その良さをやっと開眼できました。
たまにBL○○特集雑誌なども読んで、カップリングに対する熱いコラムや、短編BL小説も読んだりw
BL三昧ですv
デッサンしながら、チュンチュの特徴を捉えることに、まだ悶えています。
ドラマ「ソンドク」の公式ガイドブックでチュンチュの扱いが、ユシン同様に大きく、そんなところでもさらに惹かれていますv
隋でどういう生活をしていたのか、ミセンやヨムジョンと対等に造形に深い設定が、かなりお気に入りで、若いのに手練手管に精通したチュンチュ妄想ですw
博打、酒、女、そして美術品、大人の遊びを熟知しているチュンチュを指導したのは誰だろう?と歴女じゃないので検討がつきませんが、妄想すると楽しいです。
小銭をまいて、チョクパンとサンタクから情報収集するところも、面白い設定です。
ポリャンに化粧を施すチュンチュ![]()
公子の衣装を久しぶりに分解しています。そして、苦手な髷と葛藤しています。
ドラマ「アラン使道伝」の玉皇上帝![]()
チュンチュもこういう髪型に変えたい願望が、日々募っています。
スンホさんのどんな役でも好きなわけではなくて、王様キャラしか見ていませんw
また王様キャラを演じて欲しいと願っています*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ドラマ「アラン使道伝」のアランが人間に戻るとき海に堕ちた映像が大好きで、妄想の糧です。
ピダムは、旧ブログからずっと探究し続けている創作的魅力の模索をしながら、常にナムギルさんの演じたピダムを意識しています。
ナムギルさんが演じたから、ピダムファンなんだと、シノプシスを読んで確認できましたv
仕事等で描けない日が続くと、デッサンからやり直しになり、地道な作業を繰り返していますw
二次創作をするにあたって、カップリングの根拠を考えたりするのは、好きですv
やはり本作あっての二次創作なので、あくまでも妄想の根拠は本作のエピに欲しいからです。
創作においてネタ被りの善と悪に変わる境界線についても、ブログという仕組みを通していろいろと考えることができました。
悪になるのは、廃れる結果をもたらすときなんだと、理解しました。
本来持っている個性に合わない事は、プログという個人の日記的な仕組みだからこそ、そこから異質な磁場が生まれるようなw
創る人は、おおむね感受性が高い方々です。感受性の度合いが測れてしまうリスクは、犯すべきじゃないと思いましたw
ミセンの言葉じゃないですが、自分の個性を殺すのは、自分自身なので、常に模索していますv
プログのジャンルに合った方法と自分にできることを模索すると、韓流ファンブログと二次創作を混在するのは、方法が真逆になる点が多く、二次創作ブログにやはり集中する結果になります。
旧ブログのときは、韓流ファンブログの色が濃かったので、情報とコミュニティ重視で、それも楽しかったのですが、考察や妄想、創作するための作業時間が激減したことに悩みました。
今のスタイルにして、二次創作できるようになったことが、とりあえずの進展ですv
雑誌の編集さんなどから、とにかく個性の強調を指導されたことがあります。
「普通・ありきたり」に対する返答に困ったことがある過去の経験が、今は支えです。
