BL二次イラストを描くために、ピダムとチュンチュの資料を探して、辿り着くのは、いつもの38話w
ここから動けませんw
いつまでも大好きな38話の返り血ピダムv
ピダム×チュンチュも38話から妄想w
私の好きな、萌える、天才同士の無言の会話がストライクです。
何度見ても
ピダムの感の良さが、とにかくストライクですv
しかし、民のための自己犠牲の大義が、いまひとつなピダムは、そこんところがユシンやトンマンと合いません。ピダムは大義がトンマン(個人)なところが、王としては不向きw
ユシンとトンマンの民のためなら死をも厭わないという大義と精神は、チュモンにも存在して、そんなチュモンの姿に正義感の強い猛者が集まる仕組みになっていますv
ミシルの大義は、ミシルに名誉を残すという、自己中で、廃れるタイプの大義です。
扶余は、流民の救済よりも、漢の報復を恐れ、さらにタムル軍対策に、漢と同盟したりw
やはり自己中な大義で滅びの道に行きます。大義を間違えて、内乱・・・それが国の衰退パターンなのかもw
大義をどう捉えて表現するか、もやもや考えながら、BL二次妄想w
・・・私の妄想は、ピダムの艶賛辞とトンマンの男気賛辞に向かってしまうので、ちょっとこれからどうしようw
トンマンとピダムのデート妄想は、本来、チュモンに匹敵するかっこいい男気のあるトンマン女王が、恋する乙女トンマンになって、政治や大義がさっぱり無い、不気味トンマンになるので、嫌いなんだと、身に染みたチュモンの視聴でしたv
トンマンの公主時代は、常に「ミシル、ミシル、ミシル・・・」トンマンはミシルの事しか頭に無く、ミシルもトンマンの事で頭がいっぱいですw公主時代はミシル抜きのトンマンは存在しないと、改めて思いましたv
トンマンを亡き者にしたいミシルと、ミシルのいいところを学びたいトンマンの攻防戦が、やはり面白いですv
そろそろ真面目に絵を描かないと、なまってしまう~( ̄Д ̄;;
※二次創作のネタ被りは自己中な、廃れる行為です。二次創作をする方々皆の事を考えたら、そんな作品の存在は許されません。
真面目に創作している人は、ネタ被りなんて恥ずかしい行為はしませんし、上を目指しますv
二次創作ネタ被りした恥ずかしい作品は、集った方々も恥にしかなりません。
筋を通さない不遜な性格も要因だと思いました。←こういうところが作品と文体にも出ます。
誘導した方も擁護する方々も、不正を認める、創作の適正が無いタイプだと思いました。
私もいろいろと気をつけようと思います((((((ノ゚⊿゚)ノ
あれだね、リンクとかする前に、リンクのリンク先を要チェックしなきゃならないんだね~w
・・・今のブログスタイルはまだまだ続きますv