ドラマ「ソンドク」の視聴を断念中w・・・他で補充予定w


ドラマ「チュモン」が久しぶりで、夢中になっていますしDASH!


大義の捉え方がわかり易く、悪に堕ちる人々と、決して悪に堕ちない人々との生き様の表現が、素晴らしいv

ブブンノはテソの配下にいたのに、チュモンの人柄に惹かれて、チュモンの元に行きますv

さらにチュモン上げまくりの、構成が素晴らしいドラマです。



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15話のミシルとミセンの会話が面白くて、笑ってしまいました。



「大義や義理や忠誠などと言う者を見ると虫唾が走る」


この姉にしてこの弟ありみたいな。

前半は悪役色が強かったのに、途中からそれぞれの哀れや、違う魅力で、人気者に。


善と悪を行ったり来たりするピダムですが、

・・・ミシルに捨てられて、善キャラのムンノが育てたので、善スタートだったのだと、改めて思いました。


武術が強くなったのも、善の考えを表面的に理解できたのも、ムンノのお陰なんだと。


もしも宮中で育っていたら・・・( ̄ー ̄;

腹黒ハジョン系?(笑)


善の心得というか大義に対する捉え方が変(笑)なのは、やはりミシルに似ているから?

真興王の孫でもあるピダムに、ムンノは僅かな望みを抱いたのですが、ソファの女の勘のほうが、神子体質ムンノよりも勝りましたv


悪役であるピダムを悪と捉えないと、善キャラが悪者にされたり、善キャラが批判されてしまいます。


一番被害を被っているのは、主演トンマンw


着せ替え人形や、女々しい恋愛トンマンにされて、本作の女傑トンマンが否定され続け、さらに本作トンマン非難が絶えないことになっているのかも。


トンマンの生き方、ピダムに対する対応も、全て肯定した上で二次創作しないと、本作主演批判になりますw


本作を否定したキャラ崩壊トンマンが、苦手なんです( ̄ー ̄)ブキミ~w


表面的にはピダムを善に変え、トンマンを女らしく嫋やかに変え、まるで善行のように見えますが、そこには政治における大義は無く、本作の壮大なスケールのテーマ(大義)のために女傑となったトンマンを暗黙的に否定し批判しています。女性の政治家としての生き方に対する批判ですから、悲惨な現実ですw


本作に対する否定のキャラ崩壊は、本作を否定する不満の感想から妄想が始まります。


なので、そういう妄想をする方は、本作トンマン下げ妄想だと思わないで続け、改善できません。

大義と政治に生きるトンマンが嫌いで無視するのは、本心だからです。


絵を描くために、何度も本作を見るので、本作を否定する二次創作とは相容れる事はできませんし、歳月を重ねるごとに、本作の良さを見直すごとに、そんな二次創作に対する嫌悪も深まります。


そんな二次創作が受け入れられるくらい、本作のトンマンを否定する感想が多いという現実なんでしょうかw



価値観が異なるトンマンとピダムでギャグ漫画を考えたら、あれ?面白い( ̄□ ̄;)!!

・・・だったので保留中です。

私が考えるトンマンは大義優先の女傑で、ピダムはアヒル状態みたいなw



ドラマ「チュモン」に登場する女傑ソソノはもちろんですが、ユファやイエソヤも大義優先の、隠れ女傑ですv

少ないメロシーンですが、その分、印象が強く、美しいですv



・・・そういえば、「個性重視」とかって以前書いたのですが、本作批判(無視)やネタ被りな個性って、悪だと思いますw本作無視もかなりキツイですw

私もたまには、苦手(下手?)な役者のことを書くけど、二次創作にはしません。


二次創作に失礼ですしw

○十年も前の体験ですが、コミケの熱気とか凄かったですし、やっぱり真面目に二次創作しないとね。