昭和元禄落語心中 なんかなんにもやる気がしない。レンタルマンガ読む。「ITAN」という雑誌に連載中らしい。カテゴリーとしては少女マンガになるらしい。 それらしい軽さもあり、やはりと思わせるところもある。しかし、その軽さが江戸落語の「粋」と合うのだろう。 そして、古典落語の名作の劇中への出し方など、センスを感じる。 作者の雲田さん、BLマンガを描く人らしい。知らなかったがBLって「ボーイズラブ」のことらしい。おもしろいの見つけた。