哀愁の重機 デジカメを手にし始めた友達が、写真を撮り始めて自分が花が好きだと知ったと言っていたのを思い出した。気が付けば花の写真ばかり撮っていると。 意識してはいないが、風景の中にある建設重機は、すでに何かを表現している。 美しい夕方の河原にて。