JWで頑張ろうとして 病んで行った時期だったと思う。
高校を卒業したら半年 補助開拓をして
9月の新奉仕年度から正規開拓を始めるのが 奨励されていた
卒業したばかりの頃 主宰監督の兄弟から
「レールは敷かれてるんだよ」というプレッシャーを受けた
私は 父親が消極的反対者だったおかげで
障害となるものが殆ど無かったので
長老からは 期待度の高い若者だったんだろう。
敷かれたレールを走ること それでいいの?って思ったけど
そのレールが正しい道なのだから走らなきゃ という思いになってた
パートの仕事と連続補助開拓
精神的にしんどかった
それでもなんとか時間は入れていた
そして 母に促されて 正規開拓を申し込む
認められなかった
ネックは 再訪問件数が極端に少なかった事
再訪問 一番苦手!
初めまして で証言ができても
二度目まして は なかなかできなかった
思考がネガティヴだったから 断られるイメージばかりだった
でも そこで正規開拓なれなかった事で
少し リセットできたのです