こんにちは、り3です。
車で嵐の曲を聴いていると、Japonizmの「よいとこ盤」のシークレットトークが流れてきました。
「久しぶりだなー」と思って聴いていましたが、その中で「アルバムで3つ(形態)出すのって初めてじゃない?」という内容の話をしていました。「へー」と思うと同時に「なにわ男子、今回5形態ありますけど
」と思いました。
(今回頑張って5形態買いましたけど、やっぱり異常だよな
と思ったり。
ってか、その気持ちを思い出させているのは今の長尾君のせいもあるんですけどね~
買う時は「うーん、5形態か・・・多くない?買う?どうする?要る?要らない?」「でも5周年だしな~」っていう葛藤はあるんです。でも普通は買ったら忘れるんですよ。気付いたら届いていて「あ、5形態ね。はいはい。買いました」ってなるんだけど、今回ちょっと考える余白をもらったというか・・・与えられたというか・・・・
まあね、そのまま買いますよ。私には関係ないですからね。
ただ、考える隙が与えられたっていうか。ね・・・、本当に。
滅びろ、文春。そして暴露する奴
ま、でも私は彼に辞めて欲しいとは全く思っていません。彼のセンスはなにわ男子に必要だと思っているので。彼の作る衣装は好きです。
でもバックはジュニアにしてくれ)
で、嵐に戻りますが途中はアルバムの中の楽曲の話をしていて最後に相葉君が「一本締めで締めましょう」と言って、翔君が「松潤のあの話していい?」から「一本締めと一丁締め」の話になります。
私、この話が大好きなんですよね。
話の内容としては、普通の人の「一本締め」は「一発パン」って叩くもの。
だけど正式には「パンパンパン、パンパンパン、パンパンパン、パン」 これが1本締め。3本締めの1本分が1本締めだと。
松本潤は歌舞伎に出てる友達とか知り合いが多いからだと思うけど、間違っていて怒られたことがある。と
だから「一本締めで締めましょう」と言われたら松潤は「パンパンパン・・・」になる。というお話。
これ、松潤の松潤らしさというか面倒くさい所がめっちゃ出てる会話なんですけど、お兄ちゃんたちが「あー面白い(めんどくせー)」って感じで笑ってるのが超いいんですよね。「嵐」が凝縮されてるっていうか。
久しぶりに聞いて、にやにやしてしまったので、お持ちの方は聞きなおしてみてください。
蛇足:
シークレットトークで好きなのは、断然「Wish」です。
「花男」の話から、「嵐が日本で売れたい(まだ売れてない)」とか「嵐という国を作ろう」という夢の話までしててめちゃめちゃ面白いです。
確か、「Wish」は通常盤についてたはずなので今でも買えるんじゃないでしょうか?
「イチオクノホシ」のカラオケバージョンのうしろについてます。40分くらいあったんじゃないかな?
「イチオクノホシ」の曲の長さ、45分くらいありますw