もう新しい『マロン白書』はみつかりましたか?
すでに4日前から始動した新しいマロン白書。
こちらも楽しい記事が載っていますので読んでみてください。

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渋谷パセラにて もはやここはジャニヲタさん御用達の場所
結構たくさん来てらっしゃってて、事前にブログ等でマロンのことも紹介されてたみたいで。
『自分は知らないけど相手は知ってる現象』があった。
過去の経験でオフ会(女子会)慣れしてるのはあるけど、さすがに全員『はじめまして』ってのは自分でも『すげーな』って思った。
オフ会自体は限られた時間だったのですべての方とお話することはできなかったけど、ブログでいいねとか付けてくれてる人と逢うことができたのは素直に嬉しいものだ。
リバさんやクロコさんとも会うことできたし。
オフ会ってダメなものだと思ってたけどあながちそうでもないよね。
なんだかんだで楽しい。
女子の中に自分だけ男性。
一見すると違和感とかあるかもしれないけど、全然普通にそこにおれるのも不思議でしょうがない。
そんな中
女性も女性らしくあるのか『面白い現象』を見ることができた。
安井カルタのときにそれは起きたんだけど。
2つのテーブルに並べられた安井くんのカルタ。
一方は女性だけ。
もう一方はマロンさんがいるテーブル。
自分のテーブルではみなさん静かにカルタを取って『おしとやか』な感じだった。
(※なんなら譲りあいとかあったし)
もう一方のテーブルでは格闘技みたいにバシッ!とかボコッ!とか『ハイッ!!!』って
奇声が聞こえてた。
とにかく温度差がすごい。
そういう視点からすると
やはり男性が女子会に介在するのは良くないのかもしれないねw
多少かき乱した感はあるけど、それこそが『マロン節』なので許してもらいたいものだ。
印象に残った人も結構いた。
一番印象深かったのはちなつさんかなぁ。
普通にいい人だと思った。
共鳴っていうか。
そういうのが純粋だなぁと思った。
主婦ヲタさんは子育てとか旦那さんのことをやりながら見えない努力をされている。
改めてそういう側面を垣間見た時
尊敬に値すると思った。
あとはkonaさんとかも印象深かった。
宮崎にもこんな変な人いるんだって思った。
でも、話してても全く疲れない不思議な人だった。
次は会っただけで笑ってしまいそうだ(笑)
桜子さんとも会えた。
はじめてみたときマロンより年下だと思ったけど
年齢聞いたらマジかwって思った。
席が離れてたから話せなかったけどもっと話したかったなぁ。
らびっとさんはとにかく気配りとか根回しとか段取りが天才的だと感じた。
自分が主催者だとしたらこれほど頼りになる人はおらんと思う。
あとはナオコさんとアリスさん親子も美人だったしかわいらしかった。
ナオコさんは玉担さんだったのでシングルコレクションあげた。
やっぱこういうときにしかできないことをやりたいから。
そういえば二次会で、なおちんと初めて会った。
『わたし可愛くないです』みたいなことを言ってたから『どんなやつが来るんだ…』って思ったら
普通に可愛かった。
なおちんといえば友達がいっぱいいる印象があって。
実際会ってみたらやっぱ『女子感』が強かった。
ホントは内向的だけど社交的な自分がいるみたいで。
彼女は底が浅くないことがわかったので、今度はもっと心の闇を引き出したいものだ。
ここ数ヶ月ブログで絡んでた方たちと一気に会えたのでそこは大満足だったし、これからまた絡むことができればそれは新しい広がりにもなる。
SNSは『広く浅く』がちょうどいい。
仲良くなんてならんでもいい。
年に数回だけ絡んで、何年かに一度会えればそれで十分だと思う。
リバさんやクロコさんと会って、これからものんびり絡んでいければいいかなと思った。
自分はヲタさんとの距離感を大事にする理由の一つに『長期安定』を常に意識している。
一見すると遠慮とか怪訝(けげん)なものを感じるかもしれないが、過去に好きだけでつながって失敗してきた事例を多く見てきている。
それだけ他人との距離感は大事にしなければならないということだ。
それと
つながっていたいという想いがそこにあるのも忘れないでほしいかな。
あと
マロン白書はキスマイ担の人が多い。
そう考えると安井くんのオフ会に参加して『マロンさんどうするんだ』みたいなことも耳にする。
でも
自分はそんな小さなコトに最初からこだわっていない。
ヲタ道で大事なのは『愛し方』。
誰が好きなのかは関係ない。
今回はたくさんの人と出会って、楽しみがまた増えた。
とりあえず安井くんのオフ会はこんな感じ。
日曜日の東京は次のブログで挙げようかな。
P.S.
リバさん、クロコさん今回はお疲れ様でした。
新しい広がりはこれから先にたくさんの出来事が起きるはじまりにもなります。
参加された方との良いつながりがこれから永続できますことを心から願っています。
またいつか酒でも飲みながら話しましょう。
楽しかったです。
鬼マロン