千田さんの数ある凄さの内、

今回、ここで

2つ述べたいと思います。


1つは、実現力です。


先日

「なぜ人はあの人についていくのか」

というテーマで講義を受けました。


この言葉はなぜか

講義を受ける前から

スッと頭に入ってきた感覚があったのですが、

理由があった事に気づきました。

それは、千田さんが本の虫になった

きっかけの1つとされる

中谷彰宏さん



その中谷さんの本に同じ様な

タイトル本が多く出ていたのを

思い出しました。



尊敬する人に人は近づける。

これを千田さんが「実現した」と

言われるかどうかはわかりませんが、

私にはそのように映って観えました。



photo:01



photo:02



ある書店での風景です。


千田さんの本が

中谷彰宏さんの隣にありました。

見たときには、ビックリしましたが、

これは偶然なのではないと思います。




もう1つは、リスペクトです。


千田さんは関わる人を

常にリスペクトしています。




アミティエ・スポーツクラブの監事

ということもあるでしょうが

訪問していただける際には、

必ず、

アミティエオリジナルのバッヂを

スーツに付けてきて来られます。


そして、

本を読んでいて気付いたのですが、

千田さんの本の中で、

“こども”という表現を使う場合

「子ども」という書き方をされます。


これは、アミティエで

統一された書き方と同じです。

恐らくそれを知っていて

使ってくれているのだと思います。
(恐らく全て?)



本当に人との繋がりを

大切にする方です。


具体的に表現できたかどうかは

わかりませんが、

これが私が感じた千田さんの凄さの

ほんの一部です。





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