vs 守山

結果

1-2 負け


後半に入れられたロングシュートは、

キーパーの頭上をかすめ

ポストに当たりながらもゴール。

失点がどうのより

シュートを称えないといけない

ゴールでした。

また、守山さんは

カウンターを有効的に使っていました。

前半の失点とその後の展開も

ボールを奪った瞬間に

裏に抜けられる形を徹底していました。

シュート本数でも二桁と4本では

明らかに差が出てしまいました。


ゴール前にボールを運べど

シュートを打てないと

さすがにゴールは生まれない。


フィニッシュをシュートで

終わることを徹底していた

守山さんの方が

試合巧者だったかもしれません。


ただ、選手自身で判断し、

ゲームを組み立てる力や

ボール支配率では

6-4くらいで上回る部分もあったので



ドリブル、パス精度を高めて

奪われないこと

リスクマネージメント

を徹底できれば

打開できるのではないかと思います。




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