助けを求めて8(再)BL妄想小説Nside店から出て店の裏に連れて行かれる。「本当に申し訳ありません‼︎」客1「やらせてくれんなら許してやってもいいぜ?」「えっ•••」客2「あっ!」口を押さえられる。「んーっ!」智「和也君‼︎」雅「和ー!」まー君、大野さん•••助けて静かになり、行ってしまったのかと絶望していると、智「和也君⁉︎」