BL妄想小説









Nside


店から出て店の裏に連れて行かれる。


「本当に申し訳ありません‼︎」


客1「やらせてくれんなら許してやってもいいぜ?」


「えっ•••」


客2「あっ!」



口を押さえられる。



「んーっ!」


智「和也君‼︎」


雅「和ー!」


まー君、大野さん•••助けて












静かになり、行ってしまったのかと絶望していると、










智「和也君⁉︎」