この一報を聞いた時に、「死にたい」と望まれた女性の依頼という事で「尊厳死」を選ばれた方に協力した崇高な医師なのかと思っていましたが、二人に150万円支払われていたと聞き、二度ビックリ。
そして大久保医師の妻の記者会見で、この人達の住んでいる世界は違うと確信しました。
嘱託殺人容疑で逮捕された医師大久保愉一容疑者(42)の妻で、元衆院議員の三代さん(43)
笑顔で他人事のように話す妻
弘前大医学部卒業後に医系技官として勤めた厚生労働省でも、仕事がうまくいかず退職した。
複数の病院で働いた後、2018年6月に名取市内でクリニックを開業。
その後も、医師のアルバイトで地方に何度か出向いていた。
記者会見では同容疑者が事件前、自殺未遂を繰り返していたと明らかにし、「死にたい人の気持ちに共感し過ぎてしまったのでは」と話したのだとか。
共感しすぎた?
見事な言い訳
高額なお金をもらっていた事を考えると医師のアルバイトはもしかして
そう考えるのが妥当だと思います。
死にたい気持ちに共感して尊厳死をお手伝いするのであれば、お金はいただかないのでは。
アルバイトなのです
医師のアルバイト
頻繁にアルバイトしていたのは、普通の診療より高額なお金が手に入るから
高額なお金が入るからやめなかったアルバイトとは?
真夏の怪談話より恐ろしい話
嘱託殺人のアルバイトか
