①(メキシカナ系品種 × オドラタ系品種)C
8輪目。
ここまでで一番濃い花色で開花。
花弁の縮れは今回も健在。
GOBほどではないが、若葉の葉色がかなり濃くなってきた。

②偶発実生 chance seedling 
22輪目。
オドラタ系ではトップの開花数。
伸びまくるタイプだが、植え替え無しでこれだけ咲けば充分。

③'タンポン' 'Tanpong'
12輪目。
今期絶好調で過去最高の開花数。
まだ次の蕾が控えている。

④'スティーブン・ストロウン' 'Steven Strown'
32輪目。
全体でトップの開花数。
もともとの能力が高いからか、悪環境から受ける影響が少ないようだ。