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  今朝、庭で咲いていたバラです。ジュリアとアリスタステラグレイ
ERのヘリテイジが咲いていました。このヘリテイジは春から状態が悪く、心配していました。
夏の間は蕾を全てとり、※枝曲げ剪定をしておいたら、株元近くからシュートもでてくれて、葉の数が増えてこの秋には蕾をつけてくれました。先日の大風の日もこのヘリテイジは非難させたので、無事でした♪
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        今年5月に挿し木した小さな苗にさいたグラミスキャッスル (ER)
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        我が家の唯一のスタンダード仕立  ホビットホワイト(ドイツのバラのようです)
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        粉粧楼  (OLD)  春は花びらの先がほんのりピンクに



  
     ※枝曲げ剪定
     高作りになってしまったり、病気などで下側の葉が無くなった株などを、剪定してしまうと葉が残らなくなる枝をペンチなどで折り曲げておく事。見た目は悪いですが、折り曲げた先の葉で光合成をし、養分を根に溜めることができるので、株の下のほうからシュートが上がってくる。バラの生産者さんがよく使う方法だとか・・・


     今日はこれからチューリップなどの球根をを植えようかと思っています^^