例えば、
海援隊における坂本龍馬と陸奥宗光。
中曽根内閣における中曽根康弘と後藤田正晴。
中日、阪神における星野仙一と島野育夫。

と、まぁ世の中には必ずといっていいほど大将を蔭で支える名参謀、いわば縁の下の力持ちがいる。
どれほど優れた大将でも1人では事は成し得ない。

氣志團のGIGで星屑輝矢をみたとき、ナゼかつくづくそれを実感した。
この星屑輝矢という男は氣志團のメンバーではない。
にもかかわらず、氣志團、いや綾小路翔という男にとってはなくてはならない存在であることは明白。

立場をわきまえ、決して前に出すぎず、立てるべき人間をたて、自身は黒子役に徹する。

世の中でリーダーとして成功している人には必ず名参謀がいる。
・・・と思われる。
要するに”片腕”というやつだ。

組織として大きく成功するには、この”片腕”が絶対に必要。
お互いが相乗効果を最大限に発揮できる、そんな参謀を育てる事が目下の俺の課題かもしれん。

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