毎週、書類整理や事務処理などに費やす時間が膨大にある。
これらの作業はいつも週末にまとめて片付けているんだが、没頭しているとあっというまに日が暮れている。
こんなご時世でもあり、新たに事務員を雇い入れて人件費コストを増やすことには若干の躊躇を憶えるし、かといって技術者に作業を振るとなるとこれはこれで作業単価が高くつく。結果、もう暫くの間は自分でやるしかない。
これだけ世の中がクラウド化してきているのだから、ビジネス文書も電子化してやりとりできないものだろうか?そうすれば何もわざわざプリントして押印して郵送してなんて面倒くさいことしなくても、文書をサーバーにおいてネットさえ繋がればどこでも作業できるわけだ。
極論言うと事務作業するのにオフィスにいちいち戻る必要もなくなる。
しかしながらそれを不可能にしている最大の要因が日本文化において契約時にとても重要な押印という作業。ハンコ文化な国ゆえにいつまでたっても融通がきかないのだろう。最近は電子印鑑なども出てきており、せめてそれぐらいは認めるような社会になっていって欲しいものだ。
でもこれが可能になると今まで封書でやりとりしてた企業からの郵便量が激減するわけで、
郵政問題に新たな要因が加わるのか。
ま、亀井氏が辞任したことで再国有化の芽は、ほぼなくなったと思うので菅総理には一気に郵政問題を決着に持っていってもらいたいもんだね。もちろん国民にとってよくなる方向に!
これらの作業はいつも週末にまとめて片付けているんだが、没頭しているとあっというまに日が暮れている。
こんなご時世でもあり、新たに事務員を雇い入れて人件費コストを増やすことには若干の躊躇を憶えるし、かといって技術者に作業を振るとなるとこれはこれで作業単価が高くつく。結果、もう暫くの間は自分でやるしかない。
これだけ世の中がクラウド化してきているのだから、ビジネス文書も電子化してやりとりできないものだろうか?そうすれば何もわざわざプリントして押印して郵送してなんて面倒くさいことしなくても、文書をサーバーにおいてネットさえ繋がればどこでも作業できるわけだ。
極論言うと事務作業するのにオフィスにいちいち戻る必要もなくなる。
しかしながらそれを不可能にしている最大の要因が日本文化において契約時にとても重要な押印という作業。ハンコ文化な国ゆえにいつまでたっても融通がきかないのだろう。最近は電子印鑑なども出てきており、せめてそれぐらいは認めるような社会になっていって欲しいものだ。
でもこれが可能になると今まで封書でやりとりしてた企業からの郵便量が激減するわけで、
郵政問題に新たな要因が加わるのか。
ま、亀井氏が辞任したことで再国有化の芽は、ほぼなくなったと思うので菅総理には一気に郵政問題を決着に持っていってもらいたいもんだね。もちろん国民にとってよくなる方向に!