1146話・ぬいぐるみ
ぬいぐるみはこっちが楽しかろうが、悲しかろうが、怒ってようが、喜んでいようが、いつも同じ顔で可愛い顔してますよね。
憎めないもんです。
幼い頃はぬいぐるみとか結構好きな方でした。勿論、クラスの友達には言えなかったですけど。
むしろナニソレ?みたいな顔してましたけど。
もう5月が始まりました。
皆様、梅雨にも負けずがんばりましょう。
あれ?梅雨はまだだっけ?
ニッシー
憎めないもんです。
幼い頃はぬいぐるみとか結構好きな方でした。勿論、クラスの友達には言えなかったですけど。
むしろナニソレ?みたいな顔してましたけど。
もう5月が始まりました。
皆様、梅雨にも負けずがんばりましょう。
あれ?梅雨はまだだっけ?
ニッシー
1145話・改
ほったらかしのギターを改造してみた。改造って言葉はちょっと良く言いすぎかもしれない。下品にしてみたの方が多分正しい。
最初、描いた感じとは随分変わってしまった。今は改造って言葉を使うけど、その改造に飽きてしまい途中でやめてしまったのです。
失敗作です。いや、成功したのかもしれません。とりあえず後戻りできない仕上がりに。ギターも ベースも自分だけの一点物にしたいよね。
まぁ僕のはある意味一点物になりましたが、良い子は普通に使うのが一番ですよ。
今更ながらまだやったことのないゲームのモンスターハンターやってみたい。
狩りしたい。恐竜倒してみたいな。
ニッシー
最初、描いた感じとは随分変わってしまった。今は改造って言葉を使うけど、その改造に飽きてしまい途中でやめてしまったのです。
失敗作です。いや、成功したのかもしれません。とりあえず後戻りできない仕上がりに。ギターも ベースも自分だけの一点物にしたいよね。
まぁ僕のはある意味一点物になりましたが、良い子は普通に使うのが一番ですよ。
今更ながらまだやったことのないゲームのモンスターハンターやってみたい。
狩りしたい。恐竜倒してみたいな。
ニッシー
1144話・世にも奇妙な物語(ニッシー編)
注意※本当にあったお話。心臓の弱い方はご遠慮ください(言いたいだけ。)
タイトル
『いるはずのない誰か』
僕の名前はニッシー。西東京に住む一人のどこにでもいそうな男性だ。僕の住む街は昼間はワイワイ賑わっている町並みも、商店街も夜になると静けさ漂う。少し寂しさすら感じてしまうほどだ。
見慣れた景色を今日も自宅に向かって帰っている時の事、僕の歩く前方に一人の男性が前を歩いていました。前を歩く男性は40~50歳ぐらいで小柄な人だ。イヤホンを耳につけてブツブツ独り言を言っているようだ。曲でもきいているのだろうか?気味が悪いなと思い、少し男性との距離をとり歩く。静まりかえった街に自分自身の足音が響き、緊張感がましてしまいそうな感覚と言えば伝わるだろうか?
気にしても仕方ないと思い、心を落ち着かせ何も見てないフリしてさっさと帰ろうと思った時の事。
男性が振り返り、こっちを見ている。怖いぞ。勘弁してよ。気味悪いよ。と心で思っていたら、
『うるせー!!』って怒鳴られました。
w(゚o゚)wまじ?
昔、ドラマや、映画でやってたサトラレが現れた~ってビビりまくるニッシー。サトラレとは人の心の声も聞こえてしまう特殊能力の事です。
僕とその男性しかいないのに怒られる僕。しかも一言も喋ってないのに。
その男性は本当にサトラレだったのか、または僕以外の誰かが彼には見えていたのかもしれませんね…。
いるはずもない僕以外のもう一人の誰かが…。
終わり。
ニッシー
※おまけ※(番外編)
ニッシーは怖いとか何だったの?と色んな複雑な感情を胸に秘めてコンビニへ。するとさっきの男性もコンビニへ。まじで!!と思っているとおかしな事に気づく。
その男性はイヤホンをiPhoneにさして電話していた。
夜に外でイヤホンで歩きながら電話するのやめてー。しかも電話で喧嘩しないでー。紛らわしいからー。しかも『うるせー!』って怒鳴るのはいいけどタイミングよくこっち振り向くの勘弁してー。
って話を世にも奇妙な物語風味で語ってみたかったんです。
寝ます~。m(__)m
タイトル
『いるはずのない誰か』
僕の名前はニッシー。西東京に住む一人のどこにでもいそうな男性だ。僕の住む街は昼間はワイワイ賑わっている町並みも、商店街も夜になると静けさ漂う。少し寂しさすら感じてしまうほどだ。
見慣れた景色を今日も自宅に向かって帰っている時の事、僕の歩く前方に一人の男性が前を歩いていました。前を歩く男性は40~50歳ぐらいで小柄な人だ。イヤホンを耳につけてブツブツ独り言を言っているようだ。曲でもきいているのだろうか?気味が悪いなと思い、少し男性との距離をとり歩く。静まりかえった街に自分自身の足音が響き、緊張感がましてしまいそうな感覚と言えば伝わるだろうか?
気にしても仕方ないと思い、心を落ち着かせ何も見てないフリしてさっさと帰ろうと思った時の事。
男性が振り返り、こっちを見ている。怖いぞ。勘弁してよ。気味悪いよ。と心で思っていたら、
『うるせー!!』って怒鳴られました。
w(゚o゚)wまじ?
昔、ドラマや、映画でやってたサトラレが現れた~ってビビりまくるニッシー。サトラレとは人の心の声も聞こえてしまう特殊能力の事です。
僕とその男性しかいないのに怒られる僕。しかも一言も喋ってないのに。
その男性は本当にサトラレだったのか、または僕以外の誰かが彼には見えていたのかもしれませんね…。
いるはずもない僕以外のもう一人の誰かが…。
終わり。
ニッシー
※おまけ※(番外編)
ニッシーは怖いとか何だったの?と色んな複雑な感情を胸に秘めてコンビニへ。するとさっきの男性もコンビニへ。まじで!!と思っているとおかしな事に気づく。
その男性はイヤホンをiPhoneにさして電話していた。
夜に外でイヤホンで歩きながら電話するのやめてー。しかも電話で喧嘩しないでー。紛らわしいからー。しかも『うるせー!』って怒鳴るのはいいけどタイミングよくこっち振り向くの勘弁してー。
って話を世にも奇妙な物語風味で語ってみたかったんです。
寝ます~。m(__)m